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  • 「パワーウオッチ」1月号(No.103)11月30日発売

    パワーウオッチNo.103  今号の見どころは何と言ってもコレ!
    「今年の傾向を総決算! 編集部が注目した10のキーワードで振り返る 2018年注目の腕時計」と題した大特集です。 今年の時計業界はバーゼルワールドの衰退が物語るように新たな時代に適応するべく変化が求められる出来事が非常に多かったように感じます。そこで、18年の時計業界を振り返る大特集を実施しました。
    毎年恒例となったショップで売れた腕時計をランキング形式で紹介する「本当に売れた 腕時計ランキングBEST30」のほか、「現行モデルのプレミアム化」「高騰スポーツアンティーク」など、編集部が気になった10のテーマから象徴的な出来事や腕時計をクローズアップ! “そういえば、今年はどんな時計があったっけ?”と、うろ覚えの方も、この特集を読めば18年の時計業界で起こった出来事がわかる内容です。
    ついでに2019年以降、どんな時計に注目するべきかも見えてくるはず!?。そして、もうひとつ見逃せないのが「コレは良い”というオススメだけを厳選紹介 いま買うべき時計ベルト教えます!」と題したベルト企画です。本企画では、時計ベルトにスポットを当て、いまどんな時計ベルトが人気なのか、どんなものを買うべきか、編集部オススメのブランドやアイテムだけを厳選して紹介しました。
    ほかにも「編集部が実機で大検証 話題の新作インプレッション」と題した恒例企画では、いま話題のオメガの限定レアモデル。スピーディ チューズデー “ウルトラマン”もいち早く実機を撮影し、その魅力編集部ならでは視点からインプレッションしています。
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    発売日 2018年11月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.25」10月29日 最新号発売

    タイムギアVol.25今号の表紙は大特集の “いま蘇る70〜90年代の名作、復刻モノが熱い!”を中心に、オススメの時計をクローズアップして撮影。いま人気のモデルがひと目でわかる“2018年を総決算。いま注目の腕時計”など、今号もカジュアルウオッチ界の最新動向を一挙に紹介していきます。
    第1特集は“いま蘇る70〜90年代の名作、復刻モノが熱い!”
    今季は、レトロだけど今見ても斬新な復刻系モデルに注目です.ここ数年、高級時計の世界では、過去に製作したヘリテージからインスパイアされたモデル、オマージュを捧げたデザイン、さらに素材にもこだわった完全復刻ブランドが増えています。この特集では、高級時計界の影響を受けつつカジュアルウオッチでも存在感を増している“復刻系モデル”の最新動向、魅力、おすすめのモデルをセレクト。
    また、年末号の恒例企画である、全国の時計ショップへのアンケートを元にしたランキング特集も必見。2018年を締めくくる新作が各社から出揃うこの季節。クリスマスや忘年会など、イベントごとを前にそろそろ新しい時計が欲しくなっている時計好きは多いのではないでしょうか。そこでタイムギアの最新25号では、“2018年を総決算。いま注目の腕時計”と題して、今年に発売された時計のなかから本当に売れたモデルだけを厳選。そのほかにも、“スマートウオッチ最新研究”も注目です。

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    発売日 2018年10月29日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.14」10月20日発売

    ロービートNo.14今号の大特集では、いまやアンティーク業界においても見逃せない存在となってきた“70年代モデル”にスポットを当てました。なかには、“70年代モデルはアンティークと見なされない”というご意見があるかもしれませんが、近年の70年代リバイバルブームが示すとおり、この時代特有の独特なデザインが世界的にも再評価されたいま、『LowBEAT』ならではの視点で、この時代特有のデザインを再考しています。
    また特集では“スペースエイジ”、“モータースポーツ”、“カラー文字盤”、“ラグジュアリースポーツ”、“デジタル”の五つのカテゴリーに分けて、それぞれのデザイン特徴や時代背景などにも迫っていきます。
    さらに今号は、もうひとつの柱としてロレックスのGMTマスターを取り上げています。1955年に発表されたファーストモデルからGMTマスターIIを含む5桁レファレンスまで、歴代モデルの変遷だけでなく、相場感や購入のポイントまでを解説しています。
    また、今号では読者からの要望も多くいただいていた懐中時計の中特集も。「はじめての懐中時計」と題して、国別で購入のポイントを解説しています。もちろん『国産腕時計』増補版の執筆者で知られる本田義彦氏による「JAPAN WATCH 再考」や「Dr.川瀬のメンテナンス道」など、連載コラムも見逃し厳禁な充実した内容となっています。
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    発売日 2018年10月20日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」11月号(No.102)9月29日発売

    パワーウオッチNo.102  今号の見どころは大きく三つ。ひとつ目は「進化する腕時計 そのハイテク最前線に迫る」と題した企画。
    設計から完成に至るまで、現代の時計において様々な製造工程で、もはや欠かせない存在となったハイテクノロジー。そこでハイテクノロジーが具体的にどのようなカタチで用いられ、時計製造にどんな恩恵をもたらしているかを本特集でクローズアップ。
    そして二つ目は「いま、時計ツウが注目する 時計選びの極意教えます」と題した企画です。
    “価格が高くて買いづらい!”と、時計好きの間で叫ばれはじめて久しい現在の高級時計市場。そんななかで売れている時計といえば、ロレックスに代表されるようなリセールバリューの高い一部のブランドや市場で高い人気を誇る定番や一部のレアモデルとなっているのが現状です。いまユーザーの時計を選ぶ目はかつてないほどシビアになっているものの、時計を買う楽しみというのはリセールバリューや市場人気だけではないはず。市場の変化とともにお買い得な時計、魅力的な時計というのも少しずつ変化していくものです。そこで本企画ではいま、時計ツウが注目している魅力的な時計を取り上げ、その魅力や購入の際に注意したい、時計選びの極意に迫ります。
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    発売日 2018年9月29日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「ゼロからわかるロレックス 改訂版」8月30日(木)発売

    ゼロからわかるロレックス改訂版高級腕時計の専門雑誌「パワーウオッチ」に連載された“ロレックス通信”。
    全10回にわたる同連載を1冊にまとめ、2015年に発行した「ゼロからわかるロレックス【完全保存版】」は、 発売からわずか10カ月で増刷が掛かるほどに読者から高い評価を得てロングセラーとなりました。しかしながら、この1、2年でロレックスの並行輸入市場における実勢価格は、かつてないほどに高騰するなど、状況は一変してしまいました。本書は、そんな現況を踏まえて再編集。新型モデル情報、並行市場の実勢価格、そして買取相場などを、最新のものにアップデートした「ゼロからわかるロレックス【改訂版】」です。
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    発売日 2018年8月30日
    定価 1620円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」9月号(No.101)7月30日発売

    パワーウオッチNo.101  今号の見どころは大きく二つ。なんといっても注目は「パテック フィリップ大研究」。
    “世界最高峰の時計メーカー”、“至高の時計ブランド”など、数多くの賛辞とともに紹介されている パテック フィリップ。目の肥えた時計愛好家のみならず、その名は最上級の代名詞として多くの人に認知され、読者のなかにも“いつかはパテック フィリップ”と、憧れを抱いている人は多いのではないでしょうか。数多くの時計ブランドが存在するなか、なぜパテック フィリップは高い評価を得ているのか。改めてその魅力を紹介するとともに、以前とはやや異なるパテック フィリップの最新市場動向についても解説しました。また、前号にて100号記念として実施した特別企画“本誌を飾った時計たち”のなかで創刊から16年半にわたる本誌の軌跡を振り返るとともに、時計市場のトレンドや相場の移り変わりを俯瞰的に紹介しましたが、いまと昔でずいぶん人気ブランドや人気モデルが大きく変わっていることが浮き彫りに。
    そこで今回は、いまと昔で人気モデルや市場にどんな違いがあるかを徹底調査し、人気ブランドの最新市場をレポートしてみました。
    ほかにも、本誌読者からよく聞かれる“予算20万円台の良い時計が知りたい”という声にお応えし、 現代の製造技術の進歩により力の入った力作も多く現実味があり、読者が最も気になる“予算20万円台”というプライスゾーンから魅力的な時計を編集部員が厳選し、徹底的レビュー。実機を眺めて、触って、試着したリアルな意見なので、購入の際に参考になることうけあいのお役立ち企画も掲載。
    今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実の記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!
    ご購入はコチラへ

    発売日 2018年7月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.24」6月28日 最新号発売

    タイムギアVol.24今号の表紙は大特集の “四つのジャンルで探し出す、使える新作時計70選”を中心に、オススメの時計をクローズアップして撮影。夏らしい爽やかな雰囲気とファッションウオッチならではのユニークな時計がポイントです!
    第1特集は2018年夏の新作からイチオシを厳選!“四つのジャンルで探し出す、使える新作時計70選”2018年上半期の新作が各社から出揃うこの季節。夏本番を前にそろそろ新しい時計が欲しくなっている時計好きは多いのではないでしょうか。
    そこでタイムギアの最新24号では、“四つのジャンルで探し出す、使える新作時計70選”と題して、今夏に発売されている新作時計を“ベーシックモデル”、“クロノグラフ”、“スマートウオッチ”、“新上陸ブランドほか”という四つのジャンルで厳選。編集部のスタッフが実際に時計を着用してみて着け心地やパーツのクオリティ、見やすさなどをチェックし、これぞと太鼓判を押せる秀作をジャンルごとに一挙に紹介していきます。
    今回も時計専門誌ならではの切り口で、魅力的なファッションウオッチを紹介していきます。

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    発売日 2018年6月28日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」7月号(No.100)5月30日発売

    パワーウオッチNo.100  今号をもって、パワーウオッチは創刊からめでたく100号を迎えました。そんな最新号のパワーウオッチは、いつも以上に読み応えのある特集や記事が満載です。
     まず、なんといっても注目は「バーゼルワールド2018 スペシャルリポート」。毎年3月、スイス・バーゼルで開催される世界最大の時計宝飾見本市“バーゼルワールド”で発表されたモデルを中心に様々な切り口から2018年注目の新作を紹介した大特集です。バーゼルワールド発表の新作のほか、本誌以外ではなかなか見られない独自に集めた新作情報を掲載。総勢150ブランド以上の新作の詳細がわかります。
     また、今回は創刊100号を記念した企画も盛りだくさん。ひとつは「本誌を飾った時計たち」と題した綴じ込み企画。本誌の発行人であり創刊編集長の菊地吉正が、本誌100号を辿りつつ、創刊から現在に至るまでの高級時計市場の17年を振り返ります。さらに、100号記念感謝企画として、連載コラム“時計マニア数珠つなぎ”をまとめて再編集した記事を電子BOOK版として無料公開。閲覧には本誌の電子BOOK版が読める専用アプリ「POWER Watch LIBRARY」をダウンロード(無料)すれば、連載コラムご登場いただいた時計コレクターの方々が自慢の腕時計の魅力を語った人気コラムを一気に読むことができます。さらに100号を記念し、新進気鋭のカスタムウオッチブランド、 UNDONE(アンダーン)とコラボレーションした100号記念スペシャルカスタムモデルをプレゼントする特別企画記事も掲載。
     創刊100号迎えた今号も、勢い衰えることなく、本誌ならではの見逃し厳禁な充実の記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!ご購入はコチラへ

    発売日 2018年5月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.13」4月20日発売

    ロービートNo.13いまでこそエスタリブールとしてのイメージが定着してしまったロンジンですが、かつて懐中時計時代には各天文台コンクールで数々の輝かしい成績を残し、さらに腕時計時代に入っても自社でクロノグラフムーヴメントまで手がけた屈指のマニュファクチュールブランドでした。
    今号は、アンティークにおいて欠かすことのできないこの「ロンジン」にスポットを当て、ムーヴメントと傑作モデルという二つの視点から魅力を再考。46ページの大ボリュームでお届けします。
    また5回目を数える好評の連載企画「ミリタリーウオッチの魅力」では、今回、日本軍用時計を取り上げ、初期の軍用時計から、謎の多い自衛隊時代の時計までマニアックなモデルを紹介しています。
    さらに、バルジューとともに2大クロノグラフメーカーとして君臨したヴィーナスをピックアップしたアンティーク解体新書のほか、ケアーズの川瀬氏よる「Dr.川瀬のメンテナンス道 ハック機構」、国産腕時計研究者、本田氏による「JAPAN WATCH 再考」といった連載コラムも。今回も見逃し厳禁な充実した内容となっています。
    ご購入はコチラから

    発売日 2018年4月20日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841