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  • 「パワーウオッチ3月号(No.92)」最新号発売

    パワーウオッチNo.92今号の見どころは何と言っても、毎年恒例の企画となった大ボリュームのアンティークウオッチ特集。今年は「アンティークウオッチ予算別購入マニュアル」と題し、“予算30万円未満” “予算70万円未満” “予算70万円以上” そして“ロレックス”の四つのカテゴリーを設け、決められた予算のなかでどんなアンティークウオッチが購入できるのか、選び方のポイントやオススメのモデルを紹介しています。
    また、今号も本誌ならではの特集記事が充実。まずはこちらも恒例となった時計にまつわる様々な情報をランキング形式で紹介する「なんでもランキング」。2012年にスタートし、2013年、2015年といずれも大好評を博した人気企画を、最新情報にアップデートして大特集しました。読者が選ぶ欲しい腕時計ランキングはもちろん、世界最高スペックをもつモデルをクローズアップした最新ベストスペックランキングや世界で最も複雑な時計や高額な時計など、見ているだけで“へぇ~”とため息が漏れる時計から、思わず欲しくなる身近な時計までドドッと紹介しています。
    そして、もうひとつのオススメは「10万円台アンダーの傑作時計」。時計の価格が上昇傾向にあるなか、こんな時代にあっても10万円台までの予算で購入可能な、良心的な腕時計を厳選。いくつかのテーマごとにオススメの逸品を掲載しました。
    ほかにも、軍用時計メーカーとしての出自を持つパネライらしさが感じられる個性豊かな生産終了モデルをクローズアップした「USEDパネライが買いだ!」、1980〜90年代の腕時計をフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」などの小特集も充実。

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    発売日 2017年1月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 冬期休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

    冬季の休業日は下記のとおりとなります。
    期間中ご不便をお掛けいたしますが、
    ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2016年12月30日(金)~2017年1月4日(水)

    ※1月5日(木)より通常通り営業を行います。


  • 「2016-2017機械式腕時計年鑑」発売

    2016~2017機械式腕時計年鑑日本国内において正規に展開している高級時計ブランドばかりを集めた機械式腕時計年鑑。その2017年版が12月17日(土)に発売されます。今号は171ブランドを網羅しており、腕時計526本を掲載しています。

    2016年の高級時計市場における新作モデルの傾向を総括した巻頭特集「成熟市場を見据えた堅実的なウオッチメイキング」のほか、日本未上陸ながらも注目すべき6ブランドの紹介記事なども必見です。

    ご購入はコチラから

    発売日 2016年12月17日
    定価 2500円(税別)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ1月号(No.91)」最新号発売

    パワーウオッチNo.91今号の見どころは、年末商戦を迎えて、各ブランドから話題の新作モデルが出そろう、この時期に知りたい情報満載の大特集。「注目の新作32機種 買いのポイント徹底検証」これからいよいよ購入しようという時期に知りたいのは、何と言っても、実機に触れてわかるリアルなインプレッション情報やブレスレットと革ベルト、あるいは文字盤やサイズ、さらに新旧の違いなど、本当に買いなのはどれかを冷静に見て得られる“ユーザー視点の一歩踏み込んだ本音の新作情報”でしょう。
    また、今号も本誌ならではの特集記事も充実。ひとつはパワーウオッチ創刊15周年記念特別企画「ゼロからわかるドイツ腕時計」です。2013〜15年の3年間にわたりに刊行されたMOOK「ドイツ腕時計」。そのダイジェスト版を、創刊15周年記念号の別冊特別付録として再編集しました。MOOK3号にわたって行った現地取材の情報をベースに、歴史、クラフツマンシップ、そしてデザインと三つの視点からドイツ時計の魅力とは何かを読者にわかりやすく解説しています。そして、もうひとつは、全国の時計ショップへのアンケート調査に基づく、年末号の恒例企画「売れ筋ランキング」の2016年版。1年間の売れ筋傾向を解説するとともに、今年時計ショップで売れたベスト20機種を大発表! 例年とは異なる、驚き傾向も見られた2016年のランキングは、今後の時計購入の指針としても役立つことうけあいです。

    ご購入はコチラから

    発売日 2016年11月30日
    定価 890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 最新号「Whattime? no.013」配布開始

    whattime?no.13今号の表紙は映画やドラマで大活躍の土屋太鳳さん。
    インタビューも必見です!
    大特集は最新トレンドがわかる“秋冬最新ウオッチガイド”人気ファッションブランドの腕時計からデイリーに最適なジャパンブランド、さらにスタッフのイチオシまで紹介していきます!
    一つめのテーマは“人気ファッションブランド”時計と洋服のコーディネイトを中心に、最新モデルを紹介します。
    二つめテーマは“ジャパンブランド”。着けやすいスタンダードなデザインと便利な機能で、デイリーに最適な国産ウオッチを一挙見せです!
    三つめのテーマは“スタッフのイチオシモデル”。スタイリストと編集長が新作モデルのなかから選んだオススメモデルをクローズアップしていきます。
    大特集に加えて、大切な人への贈り物や自分へのご褒美を見つけられる“厳選ギフトウオッチ図鑑”、いつものビジネススタイルにアクセントをプラスしてくれるお洒落な仕事時計をクローズアップした巻頭コラムもお見逃しなく。

    “Whattime?”を配布しているお近くの時計SHOPはコチラ

    発行日 2016年11月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.19」最新号発売

    タイムギアNo.19今号のメイン特集は2016年の新作時計をクローズアップした“新作時計60選”。“3針”、“個性派”、“機械式”、“クロノグラフ”、“国産”、“カレンダーモデル”の六つのカテゴリーを立てて、2 0 1 6年の秋冬に発売される新作モデルを、細部の作り、デザイン、機能などを吟味しつつ編集部が厳選。実際に時計を見て触って着けて、その魅力を解説していきます。年末の買い物の予習にぜひ活用してください。
    大特集のほかにも、毎年年末の恒例企画となっている“本当に売れた時計ランキング”も掲載。全国の時計ショップへのアンケートと取材をもとに今年売れたモデルをリアルに、そして一挙に30位まで紹介していきます。
    そのほかにもイベントが多くなる年末のプレゼント選びに役立つ“厳選ギフトウオッチ図鑑”、ヨーロッパの時計とは異なる進化を続けるアメリカの時計に焦点を当てた“いま、アメリカ時計が面白い。”など、今号も他とはひと味違ったセレクトと企画で、カジュアルウオッチの最新動向を紹介していきます。
    さらに今号は、タイムギアの姉妹誌として全国の時計ショップで配布されているフリーマガジン“Whattime?”の13号が特別付録として先行公開。表紙とインタビューに土屋太鳳さんが登場した13号の本誌は11月10日に配布開始ですが、それに先んじての付録なので、ぜひチェックしてみてください!

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    発売日 2016年10月28日
    定価 750円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.10」発売

    ロービートNo.10今号は、発刊5周年を記念して32ページの増ページでお届けする特大号です。
    巻頭ではその記念企画として「毎日使えるアンティーク時計」をテーマに、読者や本誌に登場してくれた、あるいは連載コラムを担当するアンティーク愛好家。そして時計ジャーナリスト兼時計専門誌クロノス編集長の広田雅将氏ほか業界の専門家など、いつもロービートを支えてくれているみなさんが選んだムーヴメント25機を紹介。
    なぜ支持されるのか、その理由を購入ポイントなども交えながら解説します。まさにビギナーも必見です。
    また、本誌初企画となるスポーツ系ロレックスの記事「1500系キャリバー搭載 サブマリーナ」は、自動巻きムーヴメントの傑作といわれるCal.1530から始まる1500系のムーヴメントを搭載した1960年代のサブマリーナに焦点を当てた特集。1500系はなぜ傑作と言われるのか。そして、当時販売されていた3種類のサブマリーナについてもその違いや特徴、歴史的経緯などを詳細に解説します。
    前号から続くミリタリーウオッチの中特集、2回目はいまでも使える軍用時計として最も有名な「イギリス軍用時計」をクローズアップ。そのほかにもアンティーク解体新書 File No.05「モバード」やDr.川瀬のメンテナンス道「ブレスレット」などの連載企画も必見です。

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    発売日 2016年10月20日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ11月号(No.90)」最新号発売

    パワーウオッチNo.89  2016年も多くのブランドから様々な新作が発表されましたが、それら新作のスペック情報に注目し、本当はどんな実力を秘めた時計なのかを紹介した情報や記事というのは、実はそれほど多くありません。そこで今号の大特集では、このスペック情報から見た新作の実力をクローズアップしました。スペック情報から善し悪し見分けようとする場合、どんなところに注目すれば良いか、そしてどんなスペックが良い時計の条件かを解説するほか、ロレックスをはじめ2016年話題の新作28機種の実力を徹底検証しました。
    そして、今号は本誌ならではの特集記事も充実。ひとつは近年、実力派イタリアンウオッチブランドとして注目を集めるロックマンの本国ファクトリーの全貌を現地徹底取材でお届けする「ロックマン 情熱の時計作り」。
    そして、もうひとつは、時計マニアから絶大な評価を得るほか、ここ数年の復刻ブームの牽引役としても注目のヘリテージコレクションにスポット当てた「ロンジン ヘリテージ大研究」の2本。
    いずれも本誌でしか読めないユーザー視点に立った記事ですが、特にロンジン ヘリテージ大研究では、バーゼル未発表の最新モデルについても詳しく紹介しています。また、モーリス・ラクロアの新コレクション“アイコン”の魅力に迫った「アイコンの真価」や国産ブランドTOMORAの新展開にスポットを当てた記事など、いま注目を集めるブランドの魅力を掘り下げたブランドクローズアップ記事も多数掲載しました。
    ほかにもスポーツロレックスをテーマにした「アンティーク審美眼」、1980〜90年代の腕時計をフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」など、好評連載企画も充実。

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    発売日 2016年9月30日
    定価 770円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「1970~00 傑作腕時計図鑑」発売

    傑作腕時計図鑑すでに生産終了となってしまった1970〜2000年代初頭の腕時計に焦点を当てた唯一の時計専門誌です。70年代におけるクォーツ時計の台頭によって、時計産業構造そのものが一から見直しを迫られるなど、70~90年代のスイス時計産業は、終焉、そして復権へと、まさに変革の時代と言っても過言でありません。
    しかしながら、ふとその時代の時計たちに目を向けてみると、試行錯誤を繰り返した時代だからこそ生まれた、現代につながる傑作が多いことに驚かされます。それにもかかわらず、これまではあまりスポットライトがあたらなかったことも事実です。そのため一部の愛好家を除いては、その実態があまり広く知られていません。
    そこで本書では、アンティークウオッチでもなくユーズドとひと言でくくるにも惜しいこの時代の時計たちを、アンティークウオッチの次(ポスト)にくる価値ある存在として“ポストヴィンテージ”と命名、その魅力を再考することに主眼を置きました。巻頭特集では70年代〜00年初頭までの歴史的経緯についてあらためて解説すると同時に、現在でも人気の12ブランドをクローズアップ、当時の動きや購入にあたって注目したいモデルについて、現在の価格相場などの情報を交えながら紹介しています。

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    発売日 2016年8月31日
    定価 1296円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ9月号(No.89)」最新号発売

    パワーウオッチNo.89 今号は、今年最大の注目作であるロレックスのニューデイトナをはじめ、ついに日本上陸を果たしたロレックス最新作の実機の撮影に成功!どこよりも早く実機で検証した「ロレックス新作スペシャル」は何と言っても見逃せません!
    そして、見どころのひとつは「ミリ顔時計を楽しもう!」。戦場という過酷な環境下で、道具としての実用性だけを求められたミリタリーウオッチ。とかくその無骨なデザインや機能ばかりが注目されがちですが、このところはファッショントレンドにおけるミリタリー人気を受けて、コアなミリタリーファンだけでなく幅広い層からも注目を集めています。加えて、時計業界的にもミリタリーはトレンドのテーマです。そこで、今回は見た目重視のライトなものから、軍採用のヘビーなものまで、いまが旬の“ミリ顔時計”をクローズアップしました。
    さらに、本誌ならではの特集記事も充実。ひとつは日本に正規輸入代理店がなく他誌ではほとんど取り上げられることのないチュードルにスポットを当てた「チュードル大研究」。そしてもうひとつは、いまや雲上ブランドの一角を占めるブランド、A.ランゲ&ゾーネのお得かつツウな買い方を提案する「USEDランゲを買う。」の2本。いずれも本誌でしか読めない、ユーザー視点の記事になっています。また、ペキニエ・マニュファクチュール、テッラ・チエロ・マーレ、ガーミンなど、いま注目されているブランドの魅力を掘り下げたブランドクローズアップ記事も多数掲載。

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    発売日 2016年7月30日
    定価 770円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841