• カテゴリー別アーカイブ Information
  • 「LOW BEAT No.15」4月22日発売

    ロービートNo.15 アンティーク時計にもヒット作は数多くありますが、そのなかで現代も製造されているモデルは、ひと握りしかありません。今号のメイン特集では、そんな長く愛され続けているモデルを“不滅の定番機”として取り上げ、魅力を紹介しています。また、好評のミリタリーウオッチ連載は今回からひとつのモデルを深掘り。初回は“ドイツ軍用クロノグラフ”をテーマにしています。さらに今号からすばり“ニッポンの時計史”と題して、日本時計産業の歴史を振り返る新連載もスタート。見逃し厳禁の充実した内容となっています。
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    発売日 2019年4月22日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」5月号(No.105)3月30日発売

     今号の見どころは何と言ってもコレ! 本愛好家が闊歩するいま注目の時計スポットとして知られる“中野ブロードウェイ”をクローズアップした「東京 中野ブロードウェイ大研究」と題した大特集です。ここ数年続いていた好況なインバウンド消費をつかもうと高級時計を扱う専門ショップが相次いで出店し、中野ブロードウェイは、いまや魅力的な高級時計が集まる、時計好きの聖地のような状況となっています。そこで本特集では、現在、中野ブロードウェイにはどんなショップが出店しているのか、そして、各ショップがどんな強みを持つショップなのかを徹底取材。中野ブロードウェイでの時計購入の楽しみ方やメリットなどを紹介しています。これを読めば、必ずや魅力的な1本に出会えるはずです。
    そして、もうひとつ見逃せないのが「あらためて30年間を振り返る 平成時代と並行輸入市場」と題した特集企画です。
    いよいよ4月30日をもって平成という時代が終わり、5月1日から新元号のもと、新しい時代がスタートします。約30年続いた平成時代。時計業界ではどんな出来事が起こったのか、並行輸入市場ではどんな時計が人気を集めていたのかを改めて振り返えろうという企画です。
    さらにもうひとつ注目なのは「もはや新品で買うことは不可能!? 激変!ロレックス市場のいまを読む」。いま、並行輸入ロレックスの市場に異変が起きています。新品の入荷が激減しているのです。ちょうど1年前にもロレックス市場の実態調査を実施しましたが、その時よりもさらに新品の入荷減少が深刻化しているのです。そこで、改めていまのロレックス市場がどうなっているのかを徹底取材。この1年の間に、どんなことが起こっていたのかを紹介しています。
    ほかにも「編集部が実機で大検証 話題の新作インプレッション」と題した恒例企画では、いち早く話題の新作実機を撮影。その魅力を編集部ならでは視点からインプレッションしています。
    今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実の記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

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    発売日 2019年3月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.26」2月27日 最新号発売

    タイムギアVol.26

    世界中から新しい時計ブランドが続々と上陸を果たしている日本の時計市場。2019年も多くの新規ブランドが日本での本格展開を開始しています。

    ネットが普及した現在では新作モデルやブランドヒストリーなども手軽に情報を検索することが可能になっていますが、その一方で、情報の信憑性はあいまいです。また、個別の情報は調べられても、いったいどんなブランドが日本で購入できるのか、どんなデザインがトレンドになっているのか、時計市場全体を俯瞰するのはなかなか難しいのも事実です。

    そこで、タイムギアでは時計専門誌としてのノウハウを生かし、ビギナーから時計マニアまで満足できるカジュアルウオッチの“パーフェクトバイヤーズカタログ”を製作。2018 年から2019 年に日本市場で購入できるすべての時計ブランドを網羅し、トレンドのトピックスと合わせて、ブランドごとに一挙に紹介していきます。

    カテゴリー01では“編集部も注目の気になる5大トレンド”というテーマで、2019年に人気を呼ぶ可能性が高い5つのトレンドをクローズアップ。カテゴリー02とカテゴリー03では、“編集部が欲しい時計”や“未上陸の注目ブランド”などのコラムを交えつつ、アルファベット順に時計ブランドの主要モデルを一気に紹介。

    そのほかにも、国産時計をクローズアップしたカテゴリー04の“世界に誇るニッポンの腕時計”、北欧諸国、ドイツ、フランスの最新動向を国別で紹介するカテゴリー05からカテゴリー07までの特集など、いま日本で購入できる時計の情報がこの1冊で一気に把握することができます。

    春の新生活スタートに向けて新しい時計を購入する際に、ぜひ活用してください!

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    発売日 2019年2月27日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • パワーウオッチ3月号No.104:お詫びと訂正

    パワーウオッチ3月号No.104(1月30日発売)の連載企画「男の肖像」において、以下の間違いがございました。
    P22に掲載しているファーブル・ルーバのモデル名が間違っておりました。

    誤:レイダー・シーキング ディープブルー
    正:レイダー・シーキング

    関係者ならびに読者の皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びし、ここに問い合わせ先、及び住所を改めて記載させて頂きます。


  • 「パワーウオッチ」3月号(No.104)1月30日発売

    パワーウオッチNo.104  今号の見どころは何と言ってもコレ! 本誌恒例の大好評企画「最新なんでもランキング 2019年版」と題した大特集です。2年ぶりの実施となった、時計にまつわる様々な情報をランキング形式で紹介する「なんでもランキング」。 2012年にスタートし、13年、15年、17年と大好評を博した人気企画を最新情報にアップデート! 恒例の読者の欲しい腕時計ランキングはもちろん、世界最高のスペックをもつモデルをクローズアップしたベストスペックランキング、世界で最も高額な時計など、見ているだけで“へぇ~”とため息が漏れる時計から思わず欲しくなる身近な時計まで編集部の独自の切り口で、ドドッと一気に大紹介! 今年も深遠なる驚きの時計の世界に迫りました。 そして、もうひとつ見逃せないのが「ビギナー必見! “使えるアンティーク”の選び方」と題した新年1号目の恒例となっているアンティークウオッチの総力特集、2019年版です。 長い歴史を経ているからこそもたらされる経年変化や味わいは、アンティークウオッチの大きな魅力で、見ているだけでも満足はできますが、やはり実際に着けて楽しみたいという人はそれ以上に多いはず。そこで、今回は日常に使えるアンティークを選ぶポイントを改めて初心者にもわかりやすく解説しました。さらにもうひとつ注目なのは「スイス以外の機械式ムーヴ大研究」。“高級時計=スイス製”と、ある種のステイタスシンボルとして、とかくスイス製ばかりが評価される傾向にある機械式ムーヴメント。では、それ以外の国はどうなのかといえば、スイス製とはまたひと味異なる、魅力と見どころを備えた素晴らしい機械式ムーヴメントが存在しています。 本企画では、そんなスイス以外の国々が手がける機械式ムーヴメントをクローズアップ! スイス製とは違う魅力とは、どんなところなのか。さらにはそんな魅力的なムーヴメントを搭載した腕時計はどんなものがあるのかを詳しく解説しました。 ご購入はコチラへ

    発売日 2019年1月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「2018-2019機械式腕時計年鑑」12月20日発売

    2018~2019機械式腕時計年鑑日本国内で正規展開している高級時計ブランドのイヤーブック、機械式腕時計年鑑の2018~2019年版です。刊行10年目となる今号は2018年の新作情報をメインに、全212ページ、183ブランド、565本の時計を収録。 新作の傾向を総括した巻頭特集では「需要喚起を見込んでさらに加速する堅実化」と題して2018年の高級時計市場を振り返ります。
    カルティエのサントス ドゥ カルティエやロレックスのデイトジャスト 36など、2018年に発表された最新の技術によってさらに成熟度を増してきたデイリーウオッチの数々を筆頭に、機能に個性をプラスするGMT&ワールドタイマー、戦略的な価格を提示する多機能コンプリケーション、60年代から70年代へとシフトしてきたリバイバルデザイントレンド、そして日本市場で年々その存在感を増すメイド・イン・ジャーマニーなど、市場を席巻するキーワードとともに2018年の高級時計市場を読み解きます。
    また、「時計テクノロジーの到達点」と題し、表紙にも登場しているウブロのビッグ・バン トゥールビヨンクロノグラフ カテドラル ミニッツリピーター サファイアの紹介記事、気になるトピックにフィーチャーしたコラム記事や全国の優良高級時計店を紹介した「Special Shop Selection」なども必見。高級時計ブランドのいまがわかる腕時計好きにオススメの1冊。

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    発売日 2018年12月20日
    定価 2500円(税別)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」1月号(No.103)11月30日発売

    パワーウオッチNo.103  今号の見どころは何と言ってもコレ!
    「今年の傾向を総決算! 編集部が注目した10のキーワードで振り返る 2018年注目の腕時計」と題した大特集です。 今年の時計業界はバーゼルワールドの衰退が物語るように新たな時代に適応するべく変化が求められる出来事が非常に多かったように感じます。そこで、18年の時計業界を振り返る大特集を実施しました。
    毎年恒例となったショップで売れた腕時計をランキング形式で紹介する「本当に売れた 腕時計ランキングBEST30」のほか、「現行モデルのプレミアム化」「高騰スポーツアンティーク」など、編集部が気になった10のテーマから象徴的な出来事や腕時計をクローズアップ! “そういえば、今年はどんな時計があったっけ?”と、うろ覚えの方も、この特集を読めば18年の時計業界で起こった出来事がわかる内容です。
    ついでに2019年以降、どんな時計に注目するべきかも見えてくるはず!?。そして、もうひとつ見逃せないのが「コレは良い”というオススメだけを厳選紹介 いま買うべき時計ベルト教えます!」と題したベルト企画です。本企画では、時計ベルトにスポットを当て、いまどんな時計ベルトが人気なのか、どんなものを買うべきか、編集部オススメのブランドやアイテムだけを厳選して紹介しました。
    ほかにも「編集部が実機で大検証 話題の新作インプレッション」と題した恒例企画では、いま話題のオメガの限定レアモデル。スピーディ チューズデー “ウルトラマン”もいち早く実機を撮影し、その魅力編集部ならでは視点からインプレッションしています。
    ご購入はコチラへ

    発売日 2018年11月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.25」10月29日 最新号発売

    タイムギアVol.25今号の表紙は大特集の “いま蘇る70〜90年代の名作、復刻モノが熱い!”を中心に、オススメの時計をクローズアップして撮影。いま人気のモデルがひと目でわかる“2018年を総決算。いま注目の腕時計”など、今号もカジュアルウオッチ界の最新動向を一挙に紹介していきます。
    第1特集は“いま蘇る70〜90年代の名作、復刻モノが熱い!”
    今季は、レトロだけど今見ても斬新な復刻系モデルに注目です.ここ数年、高級時計の世界では、過去に製作したヘリテージからインスパイアされたモデル、オマージュを捧げたデザイン、さらに素材にもこだわった完全復刻ブランドが増えています。この特集では、高級時計界の影響を受けつつカジュアルウオッチでも存在感を増している“復刻系モデル”の最新動向、魅力、おすすめのモデルをセレクト。
    また、年末号の恒例企画である、全国の時計ショップへのアンケートを元にしたランキング特集も必見。2018年を締めくくる新作が各社から出揃うこの季節。クリスマスや忘年会など、イベントごとを前にそろそろ新しい時計が欲しくなっている時計好きは多いのではないでしょうか。そこでタイムギアの最新25号では、“2018年を総決算。いま注目の腕時計”と題して、今年に発売された時計のなかから本当に売れたモデルだけを厳選。そのほかにも、“スマートウオッチ最新研究”も注目です。

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    発売日 2018年10月29日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.14」10月20日発売

    ロービートNo.14今号の大特集では、いまやアンティーク業界においても見逃せない存在となってきた“70年代モデル”にスポットを当てました。なかには、“70年代モデルはアンティークと見なされない”というご意見があるかもしれませんが、近年の70年代リバイバルブームが示すとおり、この時代特有の独特なデザインが世界的にも再評価されたいま、『LowBEAT』ならではの視点で、この時代特有のデザインを再考しています。
    また特集では“スペースエイジ”、“モータースポーツ”、“カラー文字盤”、“ラグジュアリースポーツ”、“デジタル”の五つのカテゴリーに分けて、それぞれのデザイン特徴や時代背景などにも迫っていきます。
    さらに今号は、もうひとつの柱としてロレックスのGMTマスターを取り上げています。1955年に発表されたファーストモデルからGMTマスターIIを含む5桁レファレンスまで、歴代モデルの変遷だけでなく、相場感や購入のポイントまでを解説しています。
    また、今号では読者からの要望も多くいただいていた懐中時計の中特集も。「はじめての懐中時計」と題して、国別で購入のポイントを解説しています。もちろん『国産腕時計』増補版の執筆者で知られる本田義彦氏による「JAPAN WATCH 再考」や「Dr.川瀬のメンテナンス道」など、連載コラムも見逃し厳禁な充実した内容となっています。
    ご購入はコチラから

    発売日 2018年10月20日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841