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  • 「タイムギア Vol.31」10月28日 最新号発売

    タイムギアVol.31

     新作モデルが出揃う年末。時計好きとしては新しい時計が欲しくなってくる季節ではないでしょうか。
     そこで最新号では、“腕時計なんでもランキング2020年度版”と題して、様々な切り口から狙い目の時計を選出。
     全国の有力時計ショップにアンケート調査を実施した“30万円以下まで、売れ筋モデルBEST30”のほか、 “国産時計ランキング”、“クラウドファンディング高額支援ランキング”など、5つのカテゴリーで注目の時計を一挙に紹介していきます。

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    発売日 2020年10月28日
    定価 825円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.18」10月20日発売

     大特集はパテック フィリップに焦点を当てた「オールドパテック入門【第1章】」です。第1章となる今回は、同社の歴史を振り返りながらビギナーにもわかりやすく、その魅力を解説しています。もうひとつ注目は「セイコーダイバーズの魅力」で、1stモデルから1975年に発表された600m防水モデルまで、その進化の歴史を辿ります。ほかにも、老舗百貨店バイヤーが教える「大人の身だしなみ講座」や、ロングセラーのサブマリーナーRef.5513にスポットを当てた特集など、今回も充実した内容でお届けしています。
    ご購入はコチラから

    発売日 2020年10月20日
    定価 1925円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」11月号(No.114)9月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言っても、限られた予算のなかでいまどういった時計が買えるのか、テーマ別に厳選した大特集『予算50万円台で狙うべき80選』。“本格機械式クロノグラフ”、“正統派3針&2針モデル”“ダイバー&カレンダーモデル”、“現行ユーズドモデル”の四つのテーマで、30〜50万円台で購入できるモデルをなんと80本も掲載しています。
     そして、もうひとつ見逃せないのが、『ムーンフェイズ時計の魅力を再考する』と題した特集です。本特集ではムーンフェイズ機構の歴史からそのメカニズムまでを詳しく解説しつつ、その最新モデルなどもあわせて紹介しています。

     ほかにも今号は、ロレックスの2020新作情報や編集部が実機で本音レビューする『話題の新作インプレッション』といった新作情報に加え、オメガ、タグ・ホイヤー、パネライなど7ブランドの並行輸入市場における相場動向を探る『人気7大ブランドの実勢価格実態調査』など、読み応えのある記事が盛りだくさん。
    今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実した記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

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    発売日 2020年9月30日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「ゼロからわかるロレックス 改訂版 3」8月31日(月)発売

    ゼロからわかるロレックス改訂版 2015年に発売し、人気を博している「ゼロからわかるロレックス」。
     本書は、2020年8月時点までの最新情報を加えてアップデイトしたその改定版です。
     歴史を振り返る「歴史と変遷」。なぜロレックスは高く評価されるのかを、その理由を検証する「品質と性能」。コレクションの全体像がわかる「全コレクション攻略ガイド」。そして特に人気の高い8モデルについての購入方法を解説する「初めてのロレックス購入講座」に加え、新たに「メンテナンスガイド」を加えた五つの柱で構成されています。
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    発売日 2020年8月31日
    定価 1650円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」9月号(No.113)7月30日発売

      パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
     そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!
     今号の見どころは何と言っても、時計の本質を追求した最もシンプルなスタイルである3針時計をクローズアップした大特集『シチュエーション別に購入指南! 大人の3針時計』。数あるモデルのなかでもシンプルで美しいものだけを厳選し、さらに有名バイヤー指南のもと、シチュエーション別にふさわしい大人の3針時計を紹介しています。

     そして、もうひとつ見逃せないのが、東西ドイツ統一から30周年のアニバーサリー特集『ドイツ時計の過去と現在』です。本特集ではドイツ時計産業の歴史をだどりつつ、現在の最新動向とともにその魅力に改めて迫っています。ほかにも今号は注目の記事が盛りだくさん。独特の機能美を備えた軍用時計をクローズアップし、ジャンル別でその名作を厳選して紹介する『ミリタリーウオッチ再考』、そして2020年モデルとして、時計メーカー各社から新たに情報が届いた48本を掲載した『2020年新作速報!』など、読み応えのある記事が満載。

     今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実した記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2020年7月30日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.30」6月27日 最新号発売

    タイムギアVol.30

     2020年上半期の新作が各社から出揃うこの季節。そろそろ新しい時計が欲しくなっている時計好きは多いのではないでしょうか。
     そこで最新30号では、“2020年の新作と注目10大トピックスを厳選! 時計のプロが教える狙い目時計140本”と題して、今夏に発売される新作時計と注目のトピックスを10のジャンルで厳選して紹介していきます。
     そのほか、クォーツと機械式の魅力を兼ね備えたメカクォーツを特集した“いま来てます! メカクォーツの魅力”など、今回も専門誌ならではの特集に注目です。

    ご購入はコチラへ

    発売日 2020年6月27日
    定価 825円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」7月号(No.112)5月29日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言ってもコレ! 『編集部が使える時計をあらためて再検証 22のキーワードから集めた注目の164本』と題した特集です。例年であれば、2020年の新作特集を実施していましたが、新型コロナウイルスの影響で今号は当初予定していた内容を変更することに。とはいえ、なにも時計は新作だけじゃありません! 代わりに編集部が総力を上げて、いま改めて注目しておきたい魅力的な時計を22のテーマから再検証。集めに集めた時計は164本!いずれも思わず欲しくなる魅力的な時計ばかりを掲載しました。

     そして、もうひとつ見逃せないのが、『市場価格が下落! 買いか、それとも待ちか?動向を緊急検証する』と題した企画です。2019年9月にそれまでの急激な下落から一転上昇に転じたロレックスの実勢価格。年を越しても一向に止まる気配もなく緩やかながらもさらに上がり続け、同年5月にはこれまでで最高を記録した高値に迫る勢いでした。しかし、新型コロナウイルスの猛威でそんな状況も一変。世界的な蔓延を受けて、経済や消費が停滞し始めた2月下旬、その相場は一気に下落した。それから約3カ月。いま、ロレックス市場はどのような状況になっているのか、そしてどんなロレックスが買いなのか、などについて緊急検証しています。

     ほかにも今号は注目の記事が盛りだくさん。数は少ないものの、時計メーカー各社から発表された2020年の新作情報をまとめた『2020年新作速報』、そして、今夏活躍間違いなしの機能派から、注目のサスティナブルなものまで。様々な新作時計ベルトのなかからキラリと個性が光る注目のアイテムをピックアップした『編集部オススメの時計ベルト教えます!』など、読み応えのある記事が満載。

     今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実した記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2020年5月29日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.17」4月22日発売

     大特集は、2019年に誕生50周年を迎えた「自動巻きクロノグラフ」にスポットを当て、開発にいたる背景やエポック機における設計思想の違いなど、専門誌ならではの視点を交えつつ、代表作の特長を掘り下げていく内容です。このほか、比較的手頃な予算で狙えるアンティークウオッチをピックアップした「30万円以下で愉しむアンティーク」特集や、「魅惑のダブルネームモデルを追え」特集など、今回も充実した内容でお届けしています。
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    発売日 2020年4月22日
    定価 1925円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 【重要】新型コロナウイルス感染拡大防止にともなう、始業時間変更のお知らせ

    お客様各位

     弊社では、新型コロナウイルス感染症拡大への対策として、通勤時の混雑を避けるため、下記の期間の始業時間を「11:00」へ変更いたします。

     一部ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

    【実施期間】
    3月30日(月)~4月10日(金)


  • 「パワーウオッチ」5月号(No.111)3月30日発売

      パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言ってもコレ! 『時計激戦区 東京・中野ブロードウェイ』と題した特集です。本特集は、2019年5月号(105号)で掲載し、好評だった東京・中野ブロードウェイ特集の第2弾。1年ぶりとなる今回は、中野ブロードウェイの魅力を再考するとともに時計激戦区の最新情報、さらに本誌編集部員による時計探しレポートなど、前回以上の内容でお届けします。

     そして、もうひとつ見逃せないのが、『8大ブランドの人気モデル Best 3』と題した企画です。本誌では、ショップで本当に売れた時計と読者の欲しい時計をランキング形式で紹介する企画を毎年実施していますが、そこで名前が挙がるのはロレックスの時計ばかり! ロレックス以外ではどんな時計が売れているの? という疑問に応えるべく、ブランドごとにショップへアンケート調査を実施。時計好きからの評価も高いオメガ、チューダー、タグ・ホイヤー、パネライ、IWC、ブライトリング、ゼニス、ジャガー・ルクルトの8ブランドをチョイスし、名前が多く挙がったベスト3を紹介しています。

     ほかにも今号は注目の記事が盛りだくさん。2月14日から17日にかけてドイツ・ミュンヘンで行われた国内最大級の時計・宝飾の見本市“インフォルゲンタ”のレポート記事やチュチマ グラスヒュッテの本国ファクトリー取材記事、スイスとも日本ともドイツとも異なる魅力を備え、時計界で存在感を増す二つの新勢力に注目した『フレンチ&イタリアンウオッチの魅力』、ビジネスシーンにも身に着けられる GPS&電波時計の魅力に迫った『ビジネスシーンに効く高級GPS&電波時計』など、読み応えのある記事が満載。

     今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実した記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2020年3月30日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841