• カテゴリー別アーカイブ Information
  • 「パワーウオッチ」9月号(No.95)7月29日発売

    パワーウオッチNo.95今号の見どころは2017年の新作を編集部が実機で大検証した特集企画「新作インプレッション」。いよいよリリースが開始されはじめた2017年の新作モデル。各ブランドから発信される公式の商品情報も購入を検討する際の重要な判断材料ですが、やはり気になるのは、実際に時計を見て、触ってこそ得られる感想や魅力ではないでしょうか。そこで本特集では、編集部が読者に代わって、2017年新作について本音のインプレッションをお届け。作りは良いのか、スペックはどうなっているのか。そして、肝心の着け心地はどうなのかなど、新作の気になるポイントを様々な角度から検証。良いところもイマイチなところも包み隠さず紹介しました。さらに後半は魅力的な準新作もチェックしています。他誌では書けない、本誌編集部による本音のインプレッションは読み応え満点です!
    また、早くも日本に上陸を果たした新型シードゥエラーほか、旧シードゥエラーの魅力クローズアップした「実機で検証しました。新生・赤シード」ほか、今回の「アンティーク審美眼」でもシードゥエラーの歴代モデルを取り上げています。
    さらにここ数年、時計界で見られるようになった傾向を三つのキーワードからひも解いた「基本に立ち帰る。いま旬のキーワードは原点回帰時計」や、1980~90年代の腕時計をフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」など、今号も本誌ならではの見逃し厳禁な記事が充実。 今号もビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です。

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    発売日 2017年7月29日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.21」6月28日 最新号発売

    タイムギアVol.21夏の新作どれが買いか!?
    “1万円台から、安くて良い時計あります。”
    夏らしい爽やかなブルーの表紙が目印のタイムギアVol.21。夏の新作を予算別にクローズアップした大特集ほか、どこよりも早く新上陸ブランドを紹介する特集、さらに大人気のKLASSE14(クラスフォーティーン)の別冊付録付など、魅力的な時計の最新情報が満載です。ぜひチェックしてください!
    第1特集は夏の新作時計を予算別で厳選
    “3万円以下、5万円以下、10万円以下、30万円以下で紹介します!”
    腕元が目立つ夏は、腕時計に対する注目が高まるシーズンです。タイムギア21号の大特集では、“夏の新作どれが買いか”と題して、この夏に発売される新作を厳選。手頃な3万円以下から、5万円以下、10万円以下、30万円以下の4つのカテゴリーで、注目のトレンド、編集部のレコメンド4モデルなどのトピックスと合わせて一挙に紹介していきます。
    第2特集では、“オトコが惚れるプロフェッショナルな腕時計”と題して、アクティブな夏に最適なタフネスモデルをクローズアップ。“防水”“強度”“実績”と3つのポイントで、プロフェッショナルの使用にも耐え、デイリーユースで無類の安心感と実用性を発揮する最強の実用時計を紹介します。
    また、今号は本誌とは別に、時計界でブームを巻き起こしている注目ブランド“KLASSE14(クラスフォーティーン)”の別冊付録付き。日本で販売している主要モデルとその魅力を解説したブランドカタログです。この夏の時計選びの参考にぜひチェックしてください!

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    発売日 2017年6月28日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」7月号(No.94)5月30日発売

    パワーウオッチNo.94今号の見どころは何と言っても、バーゼルワールドで発表された2017年の新作をクローズアップした大特集「バーゼルワールド 2017 新作速報」。バーゼルワールドはもちろんのこと、独自に新作発表を行ったブランドや日本未上陸のブランドの新作まで含め、全90ページ、本誌過去最大級の158ブランド、約490本の新作情報を掲載。
    全3部構成で紹介しています。パート1では「注目ブランドの新作」と題して、ロレックスやオメガなどメジャーブランドを筆頭に、2017年のトピックス解説を交えながら、注目の新作を一挙に紹介。パート2では「進化を遂げるドイツブランドの新作」と題して、スイスブランドとはひと味違う新作が多く見られたドイツブランドをフィーチャー。そしてパート3では「日本未上陸ブランドの新作 大放出!!」と題し、現在、日本に正規代理店のない個性派時計ブランドの新作をまとめて紹介しています。他誌とはひと味違う切り口での新作大特集は読み応え満点です!
    また、かつてアンティークのバイヤーだった益井俊雄氏の貴重なアンティークウオッチを収蔵した本格的なミュージアムがついにオープンし、その最新情報をお届けしているほか、今年から独立したブランドとして新たな戦略を打ち出した注目のグランドセイコーの新作を不独自の切り口で紹介するなど、今号も本誌ならではの見逃し厳禁な記事が充実。
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    発売日 2017年5月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「ウオッチミュージアム ヴォガ アンティークコレクション」5月11日発売

    VOGAロレックスやオメガなど、世界的に知られる有名ブランドの1920〜70年代に作られたアンティークウオッチを集めた日本初の本格的な時計博物館「ウオッチミュージアム ヴォガ」。この博物館はかつてアンティークウオッチのバイヤーだった益井俊雄氏が時計バイヤー時代の30年間に収集したコレクションを後世に残すため、2017年4月29日に島根県に開設した私設博物館です。本書は当博物館に展示される貴重なアンティークコレクション、約800本をすべて撮影。一つひとつの解説については業界唯一のアンティークウオッチ専門誌「ロービート」の編集部が担当しました。日本に現存するアンティークウオッチは状態が良く世界的に評価が高いためにどんどん海外に流出しています。その意味からも、現存するものの資料としては時計愛好家にとって貴重な資料となることは間違いありません。解説文は、日本語と英語の両方を記載。

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    発売日 2017年5月11日
    定価 4500円+税
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.11」発売

    ロービートNo.11今号の大特集は、ずばり「自動巻き大研究」です。現代における機械式腕時計の標準ともなっている自動巻き機構。しかし本当に普及したのは、この半世紀のことに過ぎません。1777年に生まれたとされる自動巻き機構が、どのような経緯を経ていまに至ったのか。その大まかな歴史を振り返っていくとともに、主要なメカニズムについて徹底解説しています。 さらに時計メーカー各社では、どういった設計思想を背景に自動巻き機構を完成させていったのか。各社における自動巻き機構の展開と、いま購入するならば、どの機種が良いのかなどの購入ポイントも交えて紹介。計40Pの大ボリュームでお届けします。

    また、今回で3回目となるミリタリーウオッチ特集では、現存数が少なく、その希少性でも人気を博す「ドイツ軍用時計」をクローズアップ。そのほかにもアンティーク解体新書 File No.06「ヴァシュロン・コンスタンタン」やDr.川瀬のメンテナンス道「30㎜キャリバー」などの連載企画も必見です。
    さらに今回から、新たに三つの連載コラムがスタート。『国産腕時計』増補版の執筆者で知られる本田義彦氏による「JAPAN WATCH 再考」。POWER Watchのコラム連載でもおなじみの菅野たけし氏による「ウオッチトレンドを考える。」、そして業界関係者が熱い視線を送る海外ショップ情報といった、愛好家も見逃し厳禁な充実した内容となっています。

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    発売日 2017年4月20日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ5月号(No.93)」最新号発売

    パワーウオッチNo.93今号の見どころは何と言っても、時・分・秒針しか備えないシンプルな3針時計をクローズアップした大特集「一生付き合える大人の3針時計」。“一生付き合える時計とは何か”をテーマに、受け継ぐ、使う、愛でるという三つのキーワードから様々な3針時計を紹介しています。
    また、今号も本誌ならではの特集記事が充実。まずは「定番スポーツクロノの楽しい見方、選び方」。いま、読者の時計選びは非常にシビアです。失敗したくないから人気定番、ハイスペックで安心だから最新モデルと、安心安全な堅実な時計ばかりに注目が集まっています。ですが、時計、そして時計趣味の魅力や楽しみはそれだけではないはず。もっと広い視点で時計選びを楽しんでも良いのではないでしょうか。そこで編集部が独自の視点から導き出した、時計選びがもっと楽しめる狙い目モデルを探ってみました。
    そして、もうひとつのオススメは「プレバーゼル新作速報」。今年も世界最大の時計宝飾見本市、バーゼルワールド2017開催時期がやってきましたが、バーゼルワールドの開催を前に時計ブランド各社から早くも新作が発表されています。5月30日売りの号ではバーゼルワールド2017の大特集を予定していますが、それまで待ちきれないという読者のために各社から発表された新作をいち早くクローズアップ。
    ほかにも、近年魅力的な腕時計を連発しているブルガリに注目した「ブルガリの魅力を再考」「ブルガリウオッチの円熟」、1980〜90年代の腕時計をフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」などの小特集も充実。

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    発売日 2017年3月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 最新号「Whattime? no.014」配布開始

    whattime?no.14今号の表紙は映画、UQモバイルのCMをはじめ、ドラマ、映画で活躍の女優、永野芽郁さん。次世代のヒロインとして注目を集める彼女のインタビューもぜひ読んでみてください!
    特集は“春の新作Watchラインナップ”トレンドカラーや洋服とのコーディネイトなど今季のトレンドをいちはやく紹介していきます!
    社会人も学生さんもこれから社会人生活をスタートする人も必見。2017年春号の大特集は、新生活のスタートに合わせて、今季の新作のなかから、トレンド感とクオリティを兼ね備えたイチオシモデルを4つのテーマで紹介していきます。
    大特集に加えて、店頭やSNSで話題になっている今シーズンの注目ブランドをクローズアップする巻頭の“Brand CLOSE UP”や、大人気の連載コラム“イラストレーター ashimai のWatch ウオッチング”もお見逃しなく。
    今号もおしゃれな時計が盛りだくさんです。

    “Whattime?”を配布しているお近くの時計SHOPはコチラでご確認ください!

    発行日 2017年3月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.20」最新号発売

    タイムギアNo.20今号のメイン特集は2017年の春の新作時計をクローズアップした“注目の新作時計、買いの7大キーワード”。春の新生活に向けて各ブランドからリリースされる新作モデルから、今季のトレンドとなる可能性を秘めた狙い目モデルをタイムギアが厳選。“シンプルデザイン”、“フレンチクラシック”、“ハイブリッドスマートウオッチ”、“天然素材”、“ユニークデザイン”、“クラシック×NATOストラップ”、“カーボンファイバー”の7つのカテゴリーを立てて、トレンドキーワードの魅力とオススメのモデルを紹介していきます。春の新生活を盛り上げる新作モデル選びの参考にぜひ活用してください。
    第2特集では、手頃な価格で満足できる時計を探すために“予算1万円台で選ぶ、安くて良い時計50選”と題して安くて、しかも満足のいくポイントをもった時計をタイムギアが厳選。“予算1万円なのにケースの素材がほかと違う”や“予算1万円なのに文字盤が立体感を主張する”など、1万円台なのにしっかり語れる、満足できるポイントを解説し、これぞ! という安くて良い時計を一挙に紹介していきます。
    そのほかにも、創刊20号(年3回の発行なので約7年)を迎えたことを記念して、今号は全52ページの別冊付録付き! 日本で展開している約170ブランドを一挙に掲載する時計ブランドカタログなので、買い物のリサーチにも便利。見ているだけでも、いままで知らなかった魅力的なブランドが見つけられるのでぜひチェックしてみてください!

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    発売日 2017年2月28日
    定価 880円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ3月号(No.92)」最新号発売

    パワーウオッチNo.92今号の見どころは何と言っても、毎年恒例の企画となった大ボリュームのアンティークウオッチ特集。今年は「アンティークウオッチ予算別購入マニュアル」と題し、“予算30万円未満” “予算70万円未満” “予算70万円以上” そして“ロレックス”の四つのカテゴリーを設け、決められた予算のなかでどんなアンティークウオッチが購入できるのか、選び方のポイントやオススメのモデルを紹介しています。
    また、今号も本誌ならではの特集記事が充実。まずはこちらも恒例となった時計にまつわる様々な情報をランキング形式で紹介する「なんでもランキング」。2012年にスタートし、2013年、2015年といずれも大好評を博した人気企画を、最新情報にアップデートして大特集しました。読者が選ぶ欲しい腕時計ランキングはもちろん、世界最高スペックをもつモデルをクローズアップした最新ベストスペックランキングや世界で最も複雑な時計や高額な時計など、見ているだけで“へぇ~”とため息が漏れる時計から、思わず欲しくなる身近な時計までドドッと紹介しています。
    そして、もうひとつのオススメは「10万円台アンダーの傑作時計」。時計の価格が上昇傾向にあるなか、こんな時代にあっても10万円台までの予算で購入可能な、良心的な腕時計を厳選。いくつかのテーマごとにオススメの逸品を掲載しました。
    ほかにも、軍用時計メーカーとしての出自を持つパネライらしさが感じられる個性豊かな生産終了モデルをクローズアップした「USEDパネライが買いだ!」、1980〜90年代の腕時計をフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」などの小特集も充実。

    ご購入はコチラから

    発売日 2017年1月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 冬期休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

    冬季の休業日は下記のとおりとなります。
    期間中ご不便をお掛けいたしますが、
    ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2016年12月30日(金)~2017年1月4日(水)

    ※1月5日(木)より通常通り営業を行います。