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  • 「パワーウオッチ」1月号(No.109)11月30日発売

    パワーウオッチNo.109  パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
     そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言ってもコレ! 「編集部が注目した10のテーマで振り返る 2019年 注目の腕時計」と題した大特集です。平成の世が終わり、新時代・令和を迎えた2019年。時計業界ではバーゼルワールドの衰退、ジュネーブサロンの刷新が発表されるなど、新たな時代への適応を迫られる大きな変化がいくつも起こった年でした。改めて19年を振り返ると、注目の腕時計においても変化する時代を意識した様々な動きが見られます。本企画では19年の時計業界を振り返るべく象徴的な出来事や腕時計をクローズアップ! 編集部が注目した10のテーマから、その傾向を総決算。19年の時計業界で起こった出来事はもちろん、2020年はどんな時計に注目するべきかも見えてくるはず!

     そして、もうひとつ見逃せないのが、「アンティークから現行モデルまで時計の名店が数多く集まる 東京・「銀座」特集」と題した特集です。日本一の繁華街であると同時に、時計ショップがひしめく激戦区としても知られる東京・銀座。現行の最新モデルから豪奢なラグジュアリーモデル、さらに価値の高いアンティークまであらゆる時計が集うが、それだけに時計ショップは相当数ある。今回は有名店から隠れ家的ショップ、さらに修理や買い取りの専門店まで、編集部が注目する14のショップを取り上げ、それぞれが得意としているアイテムや特徴などを紹介。銀座で時計ショップ巡りをする際に参考になること請け合いです。

     ほかにも今号は約60年ぶりにグラスヒュッテへの帰郷を果たし、新たな生産体制のもとで展開されるTutima GLASHÜTTE(チュチマ・グラスヒュッテ)の小特集企画のほか、魅力たっぷりなイチオシアイテムの特徴を深掘り 今冬に欲しい時計ベルト徹底チェックと題した、恒例の時計ベルト企画ほか、1980~2000年代に作られた腕時計の魅力をクローズアップした「ポストヴィンテージのススメ」など、注目の記事が盛りだくさん。

     今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実の記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2019年11月30日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.28」10月28日 最新号発売

    タイムギアVol.28

     2019年の締めくくりとして各社から新作モデルが出揃うこの季節。年末のイベントごとを前に、新しい時計が欲しくなっている人は多いのではないでしょうか。

     そこでタイムギアの最新28号では、“本当に売れた時計、なんでもランキング2019”と題して、全国の有力時計ショップにアンケート調査を実施。集計結果を元にして、本当に売れたモデルだけを厳選して3つのテーマで紹介していきます。ひとつめのランキングは“売れ筋モデル価格BEST40”。1万円台、2万円台、3万円台、4万円〜10万円と、4つの予算ごとに売れ筋BEST10を一挙見せ。そのほかにも、“ビジネス&スポーツ、シーン別売れ筋BEST8”や、“いま狙うべき、スマートウオッチBEST10”など、これなら買って損はなし、太鼓判を押せる秀作を一挙に紹介していきます。

     大特集以外にも、読者が選んだ欲しい時計を編集部が実機でレビューしていく“読者が選んだ時計ランキングTOP20”、10万円前後の価格帯で満足度の高い本格時計を選び出した“予算20万円台までの本格時計”も必見。
     また、恒例の新作ニュースページ“BRAND NEW FLASH”では、イベントが増える秋冬を前に即戦力で使えるギフトウオッチをクローズアップしています。

     今回も、手軽に購入できる1万円前後のモデルから10万円台の本格時計まで、幅広い価格帯で満足度の高い腕時計を紹介していきます。2018年の時計選びの締めくくりに、ぜひチェックしてください!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2019年10月28日
    定価 825円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.16」10月19日発売

    ロービート No.16 大特集「愛好家8人が選ぶ最良の1本」は、特定のジャンルに特化して収集する愛好家8人に、自身の経験を踏まえて“最良の1本”と思うモデルを挙げてもらい、その魅力を深掘りしていく内容です。ユーザーという立ち位置にある彼らの意見はまさに生きた情報。お役立ち情報が満載です。また時計界において様々なエポックメイキングやエピソードが生まれた1969年から、50年の節目を迎えたことを記念して、“自動巻きクロノグラフ・クォーツ”と“ムーンウオッチ”にスポットを当てた特別企画を二本立てでお届けしています。
    ご購入はコチラから

    発売日 2019年10月19日
    定価 1925円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」11月号(No.108)9月30日発売

    パワーウオッチNo.108 パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

    今号の見どころは何と言ってもコレ! 「この価格帯は新作もかなり豊富!10万円/20万円/30万円 何が買いなのか調べました。」と題した大特集です。いま50万円未満、いわゆるミドルレンジプライス以下の価格帯にある時計のラインナップが非常に充実しています。新作時計の祭典、バーゼルワールド2019の発表モデルを改めて振り返ってみても、実は話題を集めた良作の多くはこのプライスレンジにあるのです。ただ全体のアイテム数で言えば、おそらく以前とさほど変わりません。実際のところは、年々目の肥えていく時計ファンに対して、メーカー各社が積極的に質やデザイン性の向上に取り組んだ結果、魅力的なモデルが増えたということなのです。そこで今回は、お手頃な“10万円以下”から“10万円台”“20万円台”そして“30万円台”まで、四つの価格帯で購入できる機械式腕時計、全30機をピックアップ。その一つひとつを編集部が実際に見て、触って、試着した感想を本音でレビュー! いま何が買いのモデルなのか。ぜひ購入の際の参考にしてもらおうと、編集部のリアルな意見を紹介しました。

    そして、もうひとつ見逃せないのが、「良い時計には、話したくなる“逸話”がある 魅惑のメカニズムではなく、魅惑の“逸話持ち”から厳選!語れるクロ ノグラフ」と題した特集です。時計の人気ジャンルであるクロノグラフ。ストップウオッチ機能が付いた腕時計ですが、なかでも機械式クロノグラフは、その複雑なメカニズムや文字盤にいくつも指針を持つメカニカルな見た目が時計好きを魅了しています。そのため、クロノグラフは機構で語られることが多いですが“傑作”と呼ばれるクロノグラフは、実は思わず誰かに話したくなる逸話を持っていることが多いのです。そこで本企画では、魅惑の逸話を持った語れるクロノグラフの数々を紹介しました。

    ほかにも今号は、四つのキーワードからデジタルウオッチの魅力に改めて迫った「時計好きも欲しくなる大人のデジタル時計選び」をはじめ、編集部がいち早く掴んだ時計に関するニュースを紹介する「ブランニュー・スクープ」、1980~2000年代に作られた腕時計の魅力をクローズアップした「ポストヴィンテージのススメ」など、注目の記事が盛りだくさん。

    今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実の記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2019年9月30日
    定価 787円+税
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「ゼロからわかるロレックス アンティーク編」8月30日(金)発売

     高級腕時計の専門雑誌『パワーウオッチ』の連載記事を再編集し、1冊にまとめた『ゼロからわかるロレックス』。本書はこの人気シリーズ最新作として、1920年代から80年代までのモデルにスポットを当てた“アンティーク編”です。モデルごとにクローズアップして、その変遷や現在の相場感、購入のポイントを細かくデータに基づいて解説するほか、現在におけるメンテナンス事情など、あくまでもユーザー目線に主眼に置き、購入するうえで知っておきたいポイントを初心者にもわかりやすく解説しています。
    ご購入はコチラへ

    発売日 2019年8月30日
    定価 1620円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」9月号(No.107)7月30日発売

      パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!
     今号の見どころは何と言ってもコレ! もはやこれまでの常識が通用しなくなってしまったロレックス市場を研究した大特集です。並行ロレックスの実勢価格は右肩上がりを続け、いまやすべてのモデルが驚くほどに高騰。この異常とも言える事態は、いまだ好転の兆しはほとんど見えません。ましてや、以前のような相場に戻る可能性は限りなくゼロに近いのが現状です。そこで編集部では、「USEDでもプレミアム価格が当たり前となったいま。100万円以下でロレックスは買えるのか?」をテーマに、改めてロレックス相場を徹底調査。“100万円”を新時代におけるひとつの購入予算基準に設定し、これを踏まえて100万円でどういったモデルが狙えるのか、またこの基準に対して、どういったモデルにお得感があるのかを紹介しました。

     そして、もうひとつ見逃せないのが、「夏はこの時計が恋しくなる! やっぱり欲しい! ダイバーズウオッチ再考」と題した特集です。今回の特集では、ダイバーズウオッチの歴史や最新トレンド、あるいは編集部が厳選したオススメモデルなどを切り口に、魅力的なダイバーズウオッチの数々を紹介しました。

     ほかにも今号は、トゥールビヨンウオッチの最新事情を解説した「魅惑のトゥールビヨン最前線」をはじめ、編集部がいち早く掴んだ時計に関するニュースを紹介する「ブランニュー・スクープ」、1980~90年代に作られた腕時計の魅力をクローズアップした「ポストヴィンテージのススメ」など、注目の記事が盛りだくさん。

     今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実の記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2019年7月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.27」6月28日 最新号発売

    タイムギアVol.27

     スイス、ドイツ、イタリアなど時計市場で存在感を放つ国はいくつかありますが、そんななかでも欧米諸国とはひと味違う進化を続けているのが、日本の時計です。

     欧米からの輸入時計が主流であった明治、大正を経て、国産での時計製造を実現。欧米ブランドに比肩する機械式時計の開発に力を注いだ日本の時計産業は、1970年代のクォーツショック、多機能化を進めた80年代、先進技術により独自路線を開拓した90年代を経て、近年は定番ブランドだけでなく、幅広い価格帯で新興の独立系ブランドが乱立する新たな時代に突入しています。

     そこで、タイムギアVol.27では、“ニッポンの腕時計ブランド”をテーマに、四つのカテゴリーから日本で誕生した時計ブランドの魅力と、最新動向を探っていきます。

     カテゴリー01では“定番4ブランドの最新動向を探れ”というテーマで、セイコー、シチズン、カシオ、オリエントの4大ブランドをクローズアップ。カテゴリー02は “伝統工芸と腕時計の融合”、カテゴリー03では機械式時計ブランドを集めた“再び活況を呈しはじめた日本の機械式”、そしてカテゴリー04では“ニッポンの腕時計大図鑑”と題して注目の新鋭ブランドを掘り起こしつつ、ジャパンブランドを一気に紹介していきます。

     そのほかにも、夏に大活躍する防水時計を厳選した“性能別ガンガン使える防水時計30選”や、ここ最近で急速にラインナップを増やしている70年代テイストのモデルをクローズアップした“70年代テイスト、レトロウオッチ”など、時計好きからビギナーまで楽しめる内容が満載です。

     夏本番を前に、新しい時計を購入する際にぜひ活用してください!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2019年6月28日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • お詫びと訂正

     パワーウオッチVol.106(5月30日発売)の大特集「2019注目の最新作全方位チェック」において、以下の間違いがございました。
     P54に掲載している“Mauron Musy(モーロン・ミュジー)”の価格が間違っておりました。

    誤:アルミュール MU03。Ref.Mu03-211。TI(44mm)。300m防水。自動巻き(Cal.MM01)。108万円
    正:アルミュール MU03。Ref.Mu03-211。TI(44mm)。300m防水。自動巻き(Cal.MM01)。128万円

    誤:アルミュール MU03。Ref.Mu03-201。TI(44mm)。300m防水。自動巻き(Cal.MM01)。108万円
    正:アルミュール MU03。Ref.Mu03-201。TI(44mm)。300m防水。自動巻き(Cal.MM01)。128万円

     関係者ならびに読者の皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びし、ここに訂正させていただきます。


  • 「パワーウオッチ」7月号(No.106)5月30日発売

    パワーウオッチNo.106 2019年5月30日発売に発売されたパワーウオッチ7月号(No.106)の電子版です。パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。 パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言ってもコレ! バーゼルワールドほか、独自発表のブランドも網羅した「2019 注目の最新作 全方位チェック」と題した大特集です。スイス・バーゼルで今年も開催された世界最大級の時計宝飾見本市、バーゼルワールド 2019。今年は3月21日~26日の日程で、昨年同様、6日間にわたり開催された、この時計の祭典に本誌編集部も取材へと赴き、魅力的な新作を徹底取材! 今年はスウォッチ グループを筆頭にバーゼルワールドから離脱するブランドが多いことから、バーゼルワールドに限定せず、会場周辺や独自に新作発表を行ったブランドも含めて2019年の新作情報を網羅。今年は一体どんな時計が登場したのか。様々な視点から新作の魅力に迫りました。特に気になる新作トピックスについては、本誌編集部独自の視点を交えて解説。日本ブランドの新作の魅力をフォーカスした「実力派ジャパンブランドのハイライト」、スイスとは異なる独自のウオッチメイキングで熱烈なファンも多いドイツの時計ブランドの最新動向に注目した「ドイツ時計の新作に大注目」、そして日本での展開に期待が高まる「いま注目すべき! 未上陸ブランド30」など編集部独自の切り口から紹介しています。

     ほかにも「ブランニュー・スクープ」や「ポストヴィンテージのススメ」など、注目の記事が盛りだくさん。

     今号も本誌ならではの充実の記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

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    発売日 2019年5月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841