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  • 「2025-2026機械式腕時計年鑑」12月23日発売

    2025~2026機械式腕時計年鑑 日本国内で正規展開している高級時計ブランドのイヤーブック、『機械式腕時計年鑑』の2025~2026年版です。2025年の新作情報とともに各ブランドの歴史や特色を解説したカタログページをメインに、全212ページ、203ブランド、636本の時計を収録しています。今回表紙を飾るのはパテック フィリップの「アラーム・トラベルタイム 5520RG」。二つの時刻を示すトラベルタイム・デュアルタイム表示と、24時間表示アラーム機構を組み合わせた複雑機構モデルです。また各社の2025年発表モデルを俯瞰して時計界のトレンドを読み解く巻頭特集のほか、パテック フィリップの実用コンプリケーションにフォーカスした記事も必見。高級時計ブランドのいまがわかる腕時計好きにオススメの1冊となります。

    ご購入はコチラから

    発売日 2025年12月23日
    定価 2750円(税込)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」1月号(No.145)11月29日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今回の見どころは、海外のみならず国内でも人気を高めているカルティエをクローズアップ。なぜいま改めて人気が高まっているのか、その理由を有識者の意見を含めて解説。現行、ポストヴィンテージ、入手困難モデルと三つのカテゴリーにわけて、それぞれの魅力や最新相場、購入のポイントを解説します。

     そして見どころはもうひとつ。本誌編集部が“時計の聖地”としていち早く注目し、そのリアルな最新動向とともに有力ショップの魅力をお伝えする“中野エリア特集”の最新版をお届けしています。これまでに様々な切り口で同エリアの魅力をお伝えしてきましたが、6回となる今回は、時計沼にハマって約2年というお笑い芸人、フットボールアワーの岩尾 望さんが参戦。本誌編集長・堀内がアテンド役として中野エリアの有力時計ショップを巡り、お気に入りの1本を探す様子をお伝えしています。

     また全国の有力ショップにアンケート取材を行い、導き出された『売れ筋モデルランキング2025』や5ブランドから厳選した『冬におすすめ 腕時計ベルト』といった特集ほか、『アンティーク審美眼』、『時計マニア数珠繋ぎ』など読み応え十分な連載も盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2025年11月29日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.44」10月28日 最新号発売

      2025年の新作が各社から出揃うこの季節。冬のボーナス前にそろそろ新しい時計が欲しくなっている時計好きは多いのではないだろうか。そこで25年に発売されたモデルをベースに、“3針スタンダード”、“クロノグラフ”、“フィールド&ミリタリー”、“ダイバーズウオッチ”、“GMTウオッチ”、“復刻モデル”という六つのジャンルで編集部が最強ウオッチを厳選。実際に時計を着用してみて、これぞと太鼓判を押せる秀作を選び抜いた。編集部のレビューとともに、その魅力を解説していこう。

    ご購入はコチラへ

    発売日 2025年10月28日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」11月号(No.144)9月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今回の見どころは、高級時計市場において絶対的な人気を集め、今年創業120周年という節目を迎えたロレックスをクローズアップ。熱心な愛好家の多い本誌読者に向けて、パワーウオッチの原点でもある“役立つバイヤーズ情報”を軸として、関係者への取材や実体験をもとに調査したロレックス売買にまつわる、七つの裏事情を紹介します。なかでも必見は、話題の認定中古について掘り下げたテーマで、買い取り査定の実体験レポートをお届けしています。
    加えてロレックスはついては、ランドドゥエラーやオイスターパーペチュアルといった話題の新作の実機レビューも掲載しています。

    ほかにも見逃せない特集はあります。『ソーラーウオッチ購入ガイド』では、近年発電効率が高められたことで、デザインの自由度と質感が飛躍的に高まった最新ソーラーウオッチにフォーカス。一般的な時計と遜色のない質感を備えた狙い目モデルをセレクトし、購入のポイントとともに紹介しています。また不定期連載『時計サプライヤーの実力を探る』では、今回“文字盤”にスポットを当てています。今回はすべて切削で文字盤を加工し、国内屈指の独立系ブランド“ナオヤ ヒダ&コー”にも部品供給を行うサプライヤーに取材を敢行しました。

    もちろん『時計マニア数珠繋ぎ』など読み応え十分な連載も盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2025年9月30日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」9月号(No.143)7月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今回の見どころは、特集『失敗しない時計の売り方教えます!』です。日本のリユース市場は、いまや3.5兆円規模に達するといわれるほどに成長。買い取りサービスに参入している企業も増えており、まさに群雄割拠という状況です。しかし、一方でユーザーにとってはあまりにも買い取りショップが多すぎて、「売りたいが売り損はしたくないし、どこに売ったらいいのかわからない」というのが実情ではないでしょうか。そこで今回は、金と同じように価値が上がっており、リユース業界でも重点商品に位置付けられる高級腕時計について、専門誌の立場から読者が売る場合、どこに、どうやって売ればいいのか、情報を整理して紹介。賢く、高く売る方法を伝授します。
     またロレックス、オメガ、グランドセイコーほか話題&注目の8モデルの実機レビュー企画のほか、近年メンズウオッチでも数を増やしている『MOPウオッチ最前線』や日本に新上陸したブランドにクローズアップした『注目のニューカマー15選』といった特集企画、そして『時計マニア数珠繋ぎ』や『アンティーク審美眼』といった読み応え十分な連載も盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2025年7月30日
    定価 930円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」7月号(No.142)5月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     時計界最大のイベント“Watches and Wonders 2025”の開幕タイミングに合わせて、時計メーカー各社が新作を発表しました。気になるブランドの新作については、すでにWEBを通じてチェックしている読者も多いかと思いますが、改めて各社の新作を整理し、俯瞰して全体を見ると、意外と良作を見逃していることも多くあります。そこで最新142号ではW&W参加ブランド以外も含めた80ブランド、約300本にのぼる2025年の新作情報をブランドごとに一挙紹介しています。本特集を参考に今年の“買いのモデル”を探してみてはいかがでしょうか。
     見どころはまだあります。第3回となる連載企画『時計サプライヤーの実力を探る』では“ブレスレットとベルト”にフォーカス。これらを製造する3社に取材を敢行し、意外と知らない製造過程や製品作りにおけるこだわりをお伝えしています。またあわせて、これからの季節にもおすすめな編集部が注目する時計ベルト6選も取り上げています。
    もちろん、このほかにも『時計マニア数珠繋ぎ』や『アンティーク審美眼』といった読み応え十分な連載も盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2025年5月30日
    定価 930円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.26」4月28日発売

      最新26号では、『時計愛好家 12人の選択』と題した特集をお届けします。非常に趣味性が高いアイテムであるアンティーク時計。これに魅了された人々は、どういったこだわりをもち、普段どういう付き合い方をしているのか。12人の愛好家たちに登場いただき、彼らのアンティーク時計への思いと、そのライフスタイルに迫ります。
     また“薄型ドレスウオッチ”にフォーカスした特集も必見です。本特集では手巻き、自動巻きそれぞれの傑作キャリバーを軸にしてその魅力を再考しています。ほかにも、ブランド再始動が発表され注目を集めるクロノグラフの名門“ギャレット”にクローズアップした特集や、ケアーズ会長の川瀬氏による「Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計」、そして『国産腕時計』増補版の執筆者で知られる本田義彦氏による「JAPAN WATCH 再考」や「男の身だしなみ講座」といった連載も見逃せません。今回も充実した内容でお届けしています。

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    発売日 2025年4月28日
    定価 1,925円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」5月号(No.141)3月28日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

    2025年がはじまって3カ月が経ち、一部の時計メーカーからは早くも新作が発表されています。時計界最大の見本市“Watches and Wonders”の開催が直前に控えるため、まだ今年の傾向と言えるまで数は出揃っていませんが、それでも最新のトレンドがどことなく見えてきました。そこで最新141号では、注目のトピックスを含め、2025年モデルをテーマ別にわけて、15のスクープとしてお届けします。
    見どころはまだあります。全国の有力ショップに協力を依頼し、直近半年間で売れたモデルを徹底調査。“ロレックス”、“ロレックス以外”、“50万円台まで”、“500万円以上”の四つのカテゴリー別に売れ筋モデルをランキング形式でご紹介します。このほかにも『パネライ“ルミノール”再考』『ユニーク機構 解体新書』『20万円アンダーで狙う国産腕時計』『時計愛好家を魅了するメテオライトウオッチの魅力』といった読み応え十分な特集が盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

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    発売日 2025年3月28日
    定価 930円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841