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  • 「JAPAN VINTAGE SEIKO」6月10日(水)発売

    JAPAN VINTAGE SEIKO 掲載写真700本超、ヴィンテージ・セイコーの決定版『JAPAN VINTAGE SEIKO』 BOOKが完成しました。
     本書は、1950年代から1990年代までのヴィンテージ・セイコーに特化した究極のカタログブック。掲載写真700本以上という圧倒的なボリュームを誇り、解説はすべて日本語と英語のバイリンガル併記を採用。一般の時計愛好家のみならず、国内外の時計販売店、メーカー関係者、そして研究者にとっても「一生モノの資料・保管本」として本棚に残すべき、資料的価値の高い一冊となっています。
    いまや「世界の資産」となった国産時計の黄金期を後世に語り継ぐため、単なる流行のバイヤーズガイドではない、10年、20年先も愛好家や業界関係者の「教科書」であり続ける本を作りたい。その強い想いから生まれた本となります。

     誌面には、コンディション極上の希少な個体を700本以上掲載。全ページフルカラーで、文字盤の質感から針の形状、ケースの仕上げにいたるまで、まるで実物をルーペで覗いているかのような臨場感で再現しています。さらに、世界的なヴィンテージ・セイコーの需要の高まりに応え、全編にわたり日本語と英語のバイリンガル表記を導入。一過性のトレンド情報ではないため、書斎やショップのディスプレイ、本棚に「ずっと置いておける一級のコレクターズアイテム(保管本)」として、国内外問わず末永くご愛用いただけます。
     またアンティーク時計のバイブルとして信頼を集める専門誌『LowBEAT』に加え、国内外のコレクターから絶大な支持を得る国産時計研究家の本田義彦氏が全面協力。同氏の深い造詣と、これまでに蓄積された膨大な知見を惜しみなく注ぎ込むことで、コンテンツの正確性と信頼性を極限まで高めました。専門メディアとトップ研究者のタッグだからこそ実現した、時計史に残る最高峰のクオリティをお届けします。

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    発売日 2026年6月10日
    定価 13,200円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」7月号(No.148)5月29日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今回は、先にスイス・ジュネーブで行われた“ウォッチズ&ワンダーズ2026”発表の情報を中心に新作時計を総力特集。気になるブランドなどはすでにチェックしている方も多いとかと思いますが、この時期だけでも数百本以上という新作が発表されているため、なかには見逃している良作もあるはず。本特集では各社の新作を整理し、ブランド別に一挙紹介しているため、全体を俯瞰して見て、改めて良作を見逃していないかチェックしてください。また早くもローンチが開始されたロレックスのオイスターパーペチュアル 100周年モデルも撮り下ろしで掲載しています。

     ほかにも、ロレックスやオメガといった人気ブランドのダイバーズウオッチにクローズアップし、買いのモデルを探る『定番モデル新旧比較』や、編集部おすすめの時計ベルトをご紹介した企画、元F1ドライバーで現在も多方面での挑戦を続けている片山右京さんへのインタビュー記事など、企画が盛りだくさん。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2026年5月29日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.27」4月27日発売

      最新27号では、『定番20機の現在値』と題した特集をお届けします。この数年の間に、アンティークウオッチの相場が総じて値上がりしています。ロレックスやオメガなど、定番モデルはもちろん、一般的にはそれほど知名度の高くない玄人好みのブランドでも価格のハードルは高くなっています。そこで本特集では、改めてブランドを象徴する定番モデルに焦点を当てて現在の相場動向をお伝えしています。
     また『知られざる時計産業国の歴史をひも解く』と題した特集も必見です。スイスやドイツ、日本など、今日時計産業の盛んな国は、市場での流通が多くフォーカスされることも多いですが、反面、マイナー国はそうでもありません。本特集はそんなマイナー国にスポットを当てた特集で、チェコとイギリスをクローズアップしています。ほかにも、ケアーズ会長の川瀬氏による「Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計」や「男の身だしなみ講座」といった人気連載も見逃せません。今回も充実した内容でお届けしています。

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    発売日 2026年4月27日
    定価 2200円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」5月号(No.147)3月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

    今回は、パワーウオッチ誌ならではと言える2次流通市場にフォーカスし、人気ブランドの最新相場をお伝えする『2次流通市場 価格差ランキング』をお届けします。高騰著しい高級腕時計ですが、そのなかでも国内定価と実勢価格に差がある、お得感のあるモデルを紹介しています。また今号は日本の時計ブランドにも注目。『国産マイクロブランド購入ガイド』と題して、近年急速に増えている小規模な独立系の時計ブランドと、その魅力を深掘りしています。

    さらに、ロレックスやオメガといった人気ブランドのエントリーモデルにクローズアップし、買いのモデルを探る『定番モデル新旧比較』や、カルティエ人気を受けて新作も増えてきた『角形時計再考』、ウオッチエングレーバーの金川恵治氏にインタビューを敢行した『日本の時計彫金師の実力を探る』など、特集が盛りだくさん。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

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    発売日 2026年3月30日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」3月号(No.146)1月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
     そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今回の見どころは、高騰著しい“金”にフォーカスした『ゴールドウオッチ これが買い!!』です。金価格の高騰が時計市場にどう影響を与えているのか、さらにゴールドウオッチの現状など、2次流通情報に強いパワーウオッチ誌ならではの視点で魅力とお買い得モデルをお伝えしています。
     また日本再上陸から7年。日本でも確固たる人気を築き上げてきたチューダーにクローズアップした特集も。現行からポストヴィンテージ世代まで、新旧の人気モデルを紹介しています。さらにビギナー必見となる、定番×手頃な価格で狙える“アンティークウオッチ”の購入ガイドも掲載。ブランドやムーヴメント、ジャンルの三つのカテゴリー別に選ぶポイントを解説しています。

     そのほか、2026年1月に定価改定を実施したロレックスの最新相場動向、発表されたばかりの各社の新作にクローズアップした特集、『時計マニア数珠繋ぎ』など読み応え十分な連載も盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2026年1月30日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「2025-2026機械式腕時計年鑑」12月23日発売

    2025~2026機械式腕時計年鑑 日本国内で正規展開している高級時計ブランドのイヤーブック、『機械式腕時計年鑑』の2025~2026年版です。2025年の新作情報とともに各ブランドの歴史や特色を解説したカタログページをメインに、全212ページ、203ブランド、636本の時計を収録しています。今回表紙を飾るのはパテック フィリップの「アラーム・トラベルタイム 5520RG」。二つの時刻を示すトラベルタイム・デュアルタイム表示と、24時間表示アラーム機構を組み合わせた複雑機構モデルです。また各社の2025年発表モデルを俯瞰して時計界のトレンドを読み解く巻頭特集のほか、パテック フィリップの実用コンプリケーションにフォーカスした記事も必見。高級時計ブランドのいまがわかる腕時計好きにオススメの1冊となります。

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    発売日 2025年12月23日
    定価 2750円(税込)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」1月号(No.145)11月29日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今回の見どころは、海外のみならず国内でも人気を高めているカルティエをクローズアップ。なぜいま改めて人気が高まっているのか、その理由を有識者の意見を含めて解説。現行、ポストヴィンテージ、入手困難モデルと三つのカテゴリーにわけて、それぞれの魅力や最新相場、購入のポイントを解説します。

     そして見どころはもうひとつ。本誌編集部が“時計の聖地”としていち早く注目し、そのリアルな最新動向とともに有力ショップの魅力をお伝えする“中野エリア特集”の最新版をお届けしています。これまでに様々な切り口で同エリアの魅力をお伝えしてきましたが、6回となる今回は、時計沼にハマって約2年というお笑い芸人、フットボールアワーの岩尾 望さんが参戦。本誌編集長・堀内がアテンド役として中野エリアの有力時計ショップを巡り、お気に入りの1本を探す様子をお伝えしています。

     また全国の有力ショップにアンケート取材を行い、導き出された『売れ筋モデルランキング2025』や5ブランドから厳選した『冬におすすめ 腕時計ベルト』といった特集ほか、『アンティーク審美眼』、『時計マニア数珠繋ぎ』など読み応え十分な連載も盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2025年11月29日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.44」10月28日 最新号発売

      2025年の新作が各社から出揃うこの季節。冬のボーナス前にそろそろ新しい時計が欲しくなっている時計好きは多いのではないだろうか。そこで25年に発売されたモデルをベースに、“3針スタンダード”、“クロノグラフ”、“フィールド&ミリタリー”、“ダイバーズウオッチ”、“GMTウオッチ”、“復刻モデル”という六つのジャンルで編集部が最強ウオッチを厳選。実際に時計を着用してみて、これぞと太鼓判を押せる秀作を選び抜いた。編集部のレビューとともに、その魅力を解説していこう。

    ご購入はコチラへ

    発売日 2025年10月28日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」11月号(No.144)9月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今回の見どころは、高級時計市場において絶対的な人気を集め、今年創業120周年という節目を迎えたロレックスをクローズアップ。熱心な愛好家の多い本誌読者に向けて、パワーウオッチの原点でもある“役立つバイヤーズ情報”を軸として、関係者への取材や実体験をもとに調査したロレックス売買にまつわる、七つの裏事情を紹介します。なかでも必見は、話題の認定中古について掘り下げたテーマで、買い取り査定の実体験レポートをお届けしています。
    加えてロレックスはついては、ランドドゥエラーやオイスターパーペチュアルといった話題の新作の実機レビューも掲載しています。

    ほかにも見逃せない特集はあります。『ソーラーウオッチ購入ガイド』では、近年発電効率が高められたことで、デザインの自由度と質感が飛躍的に高まった最新ソーラーウオッチにフォーカス。一般的な時計と遜色のない質感を備えた狙い目モデルをセレクトし、購入のポイントとともに紹介しています。また不定期連載『時計サプライヤーの実力を探る』では、今回“文字盤”にスポットを当てています。今回はすべて切削で文字盤を加工し、国内屈指の独立系ブランド“ナオヤ ヒダ&コー”にも部品供給を行うサプライヤーに取材を敢行しました。

    もちろん『時計マニア数珠繋ぎ』など読み応え十分な連載も盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!

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    発売日 2025年9月30日
    定価 990円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841