• カテゴリー別アーカイブ Information
  • 「LOW BEAT No.19」4月20日発売

      年々アンティークウオッチの相場が上がっています。とりわけメジャーブランドほど値上がりは顕著で、なかなか気軽に楽しめるものではなくなってきてしまったと感じている人も多いのではないでしょうか。こうした状況を受け、近年にわかに注目を集めているのが、いわゆる無名ブランドです。そこで今号は『無名ブランドの楽しみ方』と題した特集で注目すべき理由やポイントを紹介しています。またもうひとつの特集として、前回からスタートした『オールドパテック入門』の第2章を掲載。今回は“ムーヴメント”にフォーカスし、細部まで決して手を抜かないパテック フィリップの一貫したブランド哲学を振り返りつつ、その魅力を改めて深掘りしています。
     またこのほかにも、「誕生から50年を迎えた注目のエクスプローラーⅡを再考 Ref.1655」といった特集や、「軍用時計詳細ファイル」をはじめ、『国産腕時計』増補版の執筆者で知られる本田義彦氏による「JAPAN WATCH 再考」、ケアーズの川瀬氏による「メンテナンス道」などの人気連載コラムも掲載。今回も充実した内容でお届けしています。

    ご購入はコチラから

    発売日 2021年4月20日
    定価 1,925円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」5月号(No.117)3月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言っても、好評につき第3弾となる時計激戦区“東京・中野ブロードウェイ”特集です。新たな時計ショップが続々とオープンし、“時計好きのスポット”から、いまや“時計激戦区”へと発展した中野ブロードウエイの最新動向をお伝えする本特集。今回は、“時計選びに迷ったらこの人に聞け!”をテーマに、ここで働くスタッフにフォーカスした内容となっています。

     そしてもうひとつ見逃せないのが「20万円台の予算で何が買えるのか教えます」と、ずばり“予算別”の特集になります。本特集では機能、機械、歴史の三つの視点から予算内で購入できる編集部おすすめの時計を一挙に紹介します。ほかにも日本に代理店のない、いわゆる未上陸ブランドを紹介した特集をはじめ、人気の連載企画など注目の記事が盛りだくさん。

     今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実した記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2021年3月30日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.32」2月27日 最新号発売

    タイムギアVol.32

     新作モデルが出揃う年末。時計好きとしては新しい時計が欲しくなってくる季節ではないでしょうか。
     そこで最新号では、“腕時計なんでもランキング2020年度版”と題して、様々な切り口から狙い目の時計を選出。
     全国の有力時計ショップにアンケート調査を実施した“30万円以下まで、売れ筋モデルBEST30”のほか、 “国産時計ランキング”、“クラウドファンディング高額支援ランキング”など、5つのカテゴリーで注目の時計を一挙に紹介していきます。

    ご購入はコチラへ

    発売日 2021年2月27日
    定価 825円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」3月号(No.116)1月29日発売

      パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言っても、読者、愛好家、業界関係者がいまリアル買いたいと思っている時計を一挙紹介した「読者・愛好家・業界関係者などに聞きました! 買いたい腕時計セレクト2021年」です。読者アンケートをベースに、読者がいま本当に欲しい時計をランキング形式で紹介する恒例の特集企画のほか、昨年より海外の時計メディアの関係者、時計愛好家、さらに本誌の編集部員が欲しい時計と思った時計をフィーチャー。時計好きが“いま本当に買いたい”と思っている時計を掲載しました。

     ほかにも今号は恒例のアンティークウオッチ特集も実施。今回ははじめてアンティークウオッチを購入する人でも安心な“定番”にスポットを当て、さらにそのなかでも50万円という予算で手に入る5定番を厳選しました。また意外と知らない国産時計のうんちくを集めた「国産時計 語れるうんちく 18連発」や、ロレックスの入門機である「オイスターパーペチュアル購入講座」など、ほかにも注目の記事が盛りだくさん。
     今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実した記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2021年1月29日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「2020-2021機械式腕時計年鑑」12月19日発売

    2019~2020機械式腕時計年鑑 日本国内で正規展開している高級時計ブランドのイヤーブック、機械式腕時計年鑑の2020~2021年版です。2020年の新作情報とともに各ブランドを歴史や特色を解説したカタログページをメインに、全212ページ、196ブランド、650本の時計を収録。
     巻頭では東西ドイツ統一から30年の節目を迎えたことを記念し、「ドイツ時計、その進化と変革」と題した特別企画を掲載。ドイツ時計産業における2大産地である“シュヴァルツヴァルト地方”と“グラスヒュッテ”に焦点を当て、その変革の歴史を振り返りながら、改めてその魅力に迫っています。
     またほかにも表紙を飾るロイヤル オーク ミニッツリピーター スーパーソヌリをはじめとしたオーデマ ピゲの複雑機構モデルの紹介記事や、2020年に発表されたパテック フィリップのコンプリケーションの紹介記事、全国の優良高級時計店を紹介した「Special Shop Selection」なども必見。高級時計ブランドのいまがわかる腕時計好きにオススメの1冊。

    ご購入はコチラから

    発売日 2020年12月19日
    定価 2500円(税別)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」1月号(No.115)11月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言っても、好評を博した東京・銀座特集の第2弾です。多様なニーズに対応する時計店がひしめく、日本でも屈指の激戦区として知られる銀座に点在する時計ショップの最新情報をはじめ、銀座で最良の1本を見つけるべく、購入予算を80万円台までに設定した本誌編集部員による時計探しレポートも実施しています。レポートでは銀座エリアにある複数の時計店に直接訪い、そこで見つけた編集部のオススメモデルなども紹介しています。

     そして、もうひとつ見逃せないのが、『“2010-2020”を振り返る』と題した特集です。2010〜20年にかけての人気やトレンドの移り変わりなどを改めて俯瞰すべく、過去11年間で「最も売れた腕時計」をランキング形式で紹介しているほか、パワーウオッチ編集部ならではの視点で、各年の時計界における印象的なトピックスを紹介しています。

     ほかにも今号は、ロレックスの新型サブマリーナーデイトを含め、編集部が実機を見て本音でレビューする『話題の新作インプレッション』に加え、いま注目すべきアイテムを厳選した『オススメの“時計ベルト”教えます!』など、読み応えのある記事が盛りだくさん。今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実した記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2020年11月30日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.31」10月28日 最新号発売

    タイムギアVol.31

     新作モデルが出揃う年末。時計好きとしては新しい時計が欲しくなってくる季節ではないでしょうか。
     そこで最新号では、“腕時計なんでもランキング2020年度版”と題して、様々な切り口から狙い目の時計を選出。
     全国の有力時計ショップにアンケート調査を実施した“30万円以下まで、売れ筋モデルBEST30”のほか、 “国産時計ランキング”、“クラウドファンディング高額支援ランキング”など、5つのカテゴリーで注目の時計を一挙に紹介していきます。

    ご購入はコチラへ

    発売日 2020年10月28日
    定価 825円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.18」10月20日発売

     大特集はパテック フィリップに焦点を当てた「オールドパテック入門【第1章】」です。第1章となる今回は、同社の歴史を振り返りながらビギナーにもわかりやすく、その魅力を解説しています。もうひとつ注目は「セイコーダイバーズの魅力」で、1stモデルから1975年に発表された600m防水モデルまで、その進化の歴史を辿ります。ほかにも、老舗百貨店バイヤーが教える「大人の身だしなみ講座」や、ロングセラーのサブマリーナーRef.5513にスポットを当てた特集など、今回も充実した内容でお届けしています。
    ご購入はコチラから

    発売日 2020年10月20日
    定価 1925円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」11月号(No.114)9月30日発売

     パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド”。
    そんなわけで、最新号も時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!

     今号の見どころは何と言っても、限られた予算のなかでいまどういった時計が買えるのか、テーマ別に厳選した大特集『予算50万円台で狙うべき80選』。“本格機械式クロノグラフ”、“正統派3針&2針モデル”“ダイバー&カレンダーモデル”、“現行ユーズドモデル”の四つのテーマで、30〜50万円台で購入できるモデルをなんと80本も掲載しています。
     そして、もうひとつ見逃せないのが、『ムーンフェイズ時計の魅力を再考する』と題した特集です。本特集ではムーンフェイズ機構の歴史からそのメカニズムまでを詳しく解説しつつ、その最新モデルなどもあわせて紹介しています。

     ほかにも今号は、ロレックスの2020新作情報や編集部が実機で本音レビューする『話題の新作インプレッション』といった新作情報に加え、オメガ、タグ・ホイヤー、パネライなど7ブランドの並行輸入市場における相場動向を探る『人気7大ブランドの実勢価格実態調査』など、読み応えのある記事が盛りだくさん。
    今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実した記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2020年9月30日
    定価 870円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841