• カテゴリー別アーカイブ Information
  • 「2014-2015 機械式腕時計年鑑」発売

    2014-2015年鑑
    ロレックス、カルティエ、オメガなどの人気高級ブランドから高い技術を備えた知る人ぞ知る独立系ブランドに至るまで、日本国内において正規に展開している高級時計ブランド170ブランドを網羅。2014年新作情報を核に、機械式腕時計だけに焦点を絞り540本を掲載しています。新製品の傾向を俯瞰(ふかん)して楽しむことができるうえ、製品情報だけでなくブランドのヒストリーもブランドごとに盛り込んでおり、資料としても役立ちます。
    さらに今号は、今年上陸を果たした新興ブランドを別括りにするなどわかりやすい構成とした点も見所です。また、時計ジャーナリスト、広田雅将氏が2014年新作の傾向を総括する巻頭特集も必見です。
    ご購入はコチラ

    発売日 2014年12月19日
    定価 2400円(税別)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「初めてのアンティーク時計」発売

    レディースアンティーク女性向けアンティークの本が9月20日に発売となりました!

    1920~70年代のアンティーク時計の魅力と楽しみ方を三つのテーマから紹介します。
    ロレックス、カルティエ、ティファニーといった高級ブランドのものから比較的手頃で身近な価格帯のものまでズラリ165本。ついアンティークだということを忘れてしまいそうなくらいかわいデザインがいっぱいです。
    もちろん、アンティーク時計とはどのようなモノなのか、使い方からメンテナンスといった所有してからのハウツー記事など初心者でもわかりやすく解説しています。

    アンティークとなると高級で扱いが難しいと思われがちですが、そんな方にこそぜひ一度読んでみてもらいたい一冊です。きっとアンティーク時計に対する見方が変わるはずです!

    ご購入はコチラ

    <目次>
    ●初めてのアンティーク時計「基本の〝き〟教えます」

    ●憧れのブランド時計こそ狙い目はアンティーク
    ロレックス、オメガ、カルティエ/ティファニー、パテック フィリップ、ヴァシュロン コンスタンタン/オーデマピゲ、アメリカンブランド、ジャガー ルクルト&ルクルト、ルシアン ピカール、その他

    ●年代で紐解くアンティークの魅力
    1920〜1930年代 |1940年代|1950〜1960年代|1970年代

    ●ディリーユースしたい。タイプ別で選ぶアンティーク74本
    革・紐ベルト/ゴールド・ブレスレット/ホワイト・ブレスレット/レクタンギュラー&スクエアケース/ラウンドケース/イレギュラーケース/ハンターケース/ダイヤモンド

    ●美術工芸品としての気品を纏う贅を尽くした逸品時計
    ティファニー/パテック フィリップ

    ●長いお付き合いをするためにアンティーク時計取り扱い説明書

    ●憧れの時計と出合える時計専門店「シェルマン」

    ●これだけは知っておきたいアンティーク時計用語集

    ●スペシャルインタビュー
    アン ミカ/東原 亜希

    発売日 2014年9月20日
    定価 1,350円(税込)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「What time?no.003」発行

    What time?|ワットタイム?Vol.3タイムギアの姉妹誌として登場したフリーマガジン“What time?”
    3号目が9月10日より全国の主要時計SHOPの店頭に並び始めました!

    今回の表紙はモデル、タレントのマギーさん。時間の使い方や好きな時計などいろいろなお話をしてくれましたのでお楽しみに。

    そして今回の特集ページは、夏から秋へとシーズンが変わるタイミングに合わせて、“秋の新作ウオッチ”を一挙に紹介しております。
    最旬の“秋時計”を、
    “ファッションブランドの最新スタイル”
    “ジャパンブランドの新作ウオッチ”
    “オシャレ賢者が本気で惚れた注目ブランド”の3カテゴリーでかわいくかっこいい写真で一挙見せです。

    そのほかにも、大好評の“週5の毎日を楽しくするオシャレな仕事時計(今回はマニッシュなボーイズサイズがテーマ)”や、オシャレイラストレーターashimaiさんが街で見かけたカワイイ時計コーディネイトを紹介する“Watchウオッチング”も必見。

    レディースウオッチだけでなく、メンズウオッチもばっちり紹介しています。
    秋になり、服に合わせて時計も新しく気分を盛り上げましょう!

    “What time?”を配布している時計SHOPはコチラでチェック!

    発行日 2014年9月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「ドイツ腕時計 No.2」最新号発売

    GMスイスではなくドイツメーカーの腕時計だけをフィーチャーした、業界初の専門誌“ドイツ腕時計”。その第2号が完成しました!

    前号はグラスヒュッテとシュヴァルツヴァルト地方の二つの地域に興った時計産業の歴史と中心的なメーカーの紹介。それと、ドイツ時計の高い品質を支えるクオリティ基準について掘り下げてみました。
    それに対して今号は大きく二つ。ひとつは1845年にグラスヒュッテの時計産業を興したアドルフ・ランゲ。その時代よりさらに前の16~18世紀に遡り、ザクセン流時計作りのルーツを探るというものです。当時の歴史をひも解くべく、今回はドレスデンのツヴェンガー宮殿にある国立美術館ドレスデンを実際に取材しています。

    そしてもうひとつのテーマは、時計愛好家の方ならご存知の、かつてドイツ時計産業の西の要衝として栄え多くのムーヴメントメーカーやサプライヤーが存在した“フォルツハイム”を訪問。実際にケース、文字盤などのサプライヤーを取材。モノ作りの現場を通して高い品質の理由を探っていきます。

    詳細はコチラ

    ご購入はコチラ

    これら以外にも、最新作をクローズアップした巻頭企画「注目の新鋭たち」や、ドイツの時計産業と戦争をテーマにした「ドイツ軍用時計のDNA」など、他ではほとんど紹介されていない興味深い内容が満載です。

    発売日 2014年8月30日
    定価 1,250円(税込)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「What time? no.002」発行

    WT025月にタイムギアの姉妹誌として登場したフリーマガジン“What time?”。はやくも2号目が、全国の主要時計SHOPの店頭に並び始めました!

    2号目は女優の水川あさみさんが登場。オフの日の時間の過ごし方や、好きな時間などを語ってくれたインタビューページは必見です。

    特集では腕もとが目立つ夏まっさかりですので“夏時計”を、旬のトップスに合わせて紹介してみました。
    “ポロシャツ×ゴールドウオッチ”
    “クロップド×カラフルウオッチ”
    “マリン×空色ウオッチ”
    “ボタニカル×華奢ウオッチ”
    4カテゴリーで、オシャレでかわいいモデルを集めています。夏本番、大活躍してくれるはずなのでチェックしてみてください!

    他にも、連載コラム“週5の毎日を楽しくするオシャレな仕事時計”に加えて、今号からは新企画も登場。
    オシャレイラストレーターのashimaiさんが街で見かけたカワイイ時計コーディネイトを紹介したり、夏の野外フェスにオススメのメンズウオッチも紹介しているのでお見逃しなく!

    これさえ見れば欲しい腕時計が見つかるはず。
    お近くの配布SHOPをチェックして、ぜひ“What time?”を読んでください!
    “What time?”を配布している時計SHOPはコチラでチェック!

    発行日 2014年7月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • ゴールデンウィーク休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    ゴールデンウイーク期間中の休業日は下記のとおりとなります。期間中ご不便をお掛けすることもあると思いますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2012年4月28日(土) ~ 4月30日(月)
    ・2012年5月3日(木) ~ 5月6日(日)

    ※なお、5月1日(火)・5月2日(水)は通常業務となります。


  • ゴールデンウィーク休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    ゴールデンウイーク期間中の休業日は下記のとおりとなります。期間中ご不便をお掛けすることもあると思いますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2013年4月27日(土) ~ 4月29日(月)
    ・2013年5月3日(金) ~ 5月6日(月)

    ※なお、4月30日(火)・5月1日(水)・2日(木)は通常業務となります。


  • 冬季休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    冬季の休業日は下記のとおりとなります。期間中ご不便をお掛けすることもあると思いますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2012年12月30日(日) ~ 1月6日(日)

    2013年1月7日(月)より通常通り営業を行います。


  • 冬季休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    冬季の休業日は下記のとおりとなります。期間中ご不便をお掛けすることもあると思いますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2011年12月29日(木)~2012年1月4日(水)

    ※1月5日(木)より通常通り営業を行います。