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  • 「オールドムーヴメントBOOK」全4回シリーズ、デジタル化!

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    1960年代以前に作られたアンティーク時計。その心臓部である機械式ムーヴメントは、緻密で各メーカーごとの独自性がはっきりとわかることから、時計愛好家が最も重要視するポイントのひとつです。
    本書は、1900年代初頭から腕時計用としてスイスを中心に作られた機械を、メーカーごとに、そのヒストリーや特徴、そして歴代キャリバーの系譜を俯瞰して見られるよう簡潔にまとめ、時計専門誌「パワーウオッチ」に4回にわたって掲載された各32ページの特集(第4回ロレックス編のみ16ページ)をデジタルBOOK化したものです。

    第1回「マニュファクチュール編」2月10日発売(400円+税)
    第2回「インディペンデント&デファクト系メーカー編」2月20日発売(400円+税)
    第3回「エボーシュSA編」3月10日発売(400円+税)
    第4回「ロレックス編」3月20日発売(300円+税)

    単品販売はコチラ
    4冊セット販売(20%OFF)はコチラ


  • 「パワーウオッチ3月号 (NO.80)」 最新号発売

    PW80パワーウオッチもおかげさまで80号!ということで今号は、記念特大号として読み応えのある特集記事を3つ実施しました。

    祝80号の第1弾大特集は、別冊付録の「いつか買うぞ!デイトナ」。デイトナといえば、言わずと知れたロレックスの大人気モデル。いつかは手にしたいと、時計好きなら誰もが一度は憧れる代名詞的な存在として知られていますが、なぜ、これほどまでに引き付けられるのでしょうか。毎号連載のロレックス通信を20ページの別冊付録としてボリュームアップ。デイトナをテーマに、その魅力をひも解いてみました。

    そして第2弾は「アンティークウオッチ基本の㋖ 購入読本」。12大ブランド傑作選と題し、買って間違いなしの名ブランド、鉄板モデルを厳選して紹介。さらには人気ショップへの取材を実施。初めてでも失敗しないアンティークウオッチの“買い”の極意を伝授してもらいました。

    第3弾は「高級時計 なんでもランキング 2015」。世界最高峰のモデルがわかる最新ベストスペックランキングを筆頭に、脱帽の複雑時計ランキングや驚愕の高額時計ランキング、ロングセラーランキングに人気5ブランドイチオシランキングなど、思わず“へぇ~”と感心してしまう、ウンチク盛りだくさんのお役立ち情報が満載!

    ご購入はコチラ

    今号もビギナーからマニアまで満足すること請け合いの濃密な内容でどの企画も見逃し厳禁です!

    発売日 2015年1月30日
    定価 770円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「What time?no.005」発行

    What time?|ワッタイム no.5業界初のファッションウオッチフリーマガジン“What time?”のno.005が1月10日(土)から、全国の人気時計SHOPの店頭にて順次流通開始です!今回の表紙とインタビューは、何と井川遥さんが登場!1月18日(日)からTBS系でスタートする新ドラマ「流星ワゴン」への思いから、仕事に子育てにと忙しい日々のなかで自分を保つための秘訣まで、いろいろなお話を語ってくれてます。

    そして今回は“What time?”で初めてのファッションスナップがテーマ。おしゃれ業界人に加えて、表参道・原宿、代官山・恵比寿、吉祥寺でのファッションスナップで徹底リサーチしました。
    いますぐに真似したくなるおしゃれのヒントがいっぱいです!

    人気連載コラム“週5の毎日を楽しくするオシャレな仕事時計”では、少しいつもと雰囲気を変えて、レディースは“品良くまとまるブラウンストラップ”と“カラーストラップで楽しくオシゴト”、メンズは“柔らかい印象のブラウンストラップ”と“クールで大人っぽいブラックストラップ”。2つのテーマでアイテムをセレクトしてます。新生活スタートは新しいオシゴト時計で気分を盛り上げていきましょう!

    “What time?”を配布している時計SHOPはコチラでチェック!

    発行日 2015年1月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「2014-2015 機械式腕時計年鑑」発売

    2014-2015年鑑
    ロレックス、カルティエ、オメガなどの人気高級ブランドから高い技術を備えた知る人ぞ知る独立系ブランドに至るまで、日本国内において正規に展開している高級時計ブランド170ブランドを網羅。2014年新作情報を核に、機械式腕時計だけに焦点を絞り540本を掲載しています。新製品の傾向を俯瞰(ふかん)して楽しむことができるうえ、製品情報だけでなくブランドのヒストリーもブランドごとに盛り込んでおり、資料としても役立ちます。
    さらに今号は、今年上陸を果たした新興ブランドを別括りにするなどわかりやすい構成とした点も見所です。また、時計ジャーナリスト、広田雅将氏が2014年新作の傾向を総括する巻頭特集も必見です。
    ご購入はコチラ

    発売日 2014年12月19日
    定価 2400円(税別)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「初めてのアンティーク時計」発売

    レディースアンティーク女性向けアンティークの本が9月20日に発売となりました!

    1920~70年代のアンティーク時計の魅力と楽しみ方を三つのテーマから紹介します。
    ロレックス、カルティエ、ティファニーといった高級ブランドのものから比較的手頃で身近な価格帯のものまでズラリ165本。ついアンティークだということを忘れてしまいそうなくらいかわいデザインがいっぱいです。
    もちろん、アンティーク時計とはどのようなモノなのか、使い方からメンテナンスといった所有してからのハウツー記事など初心者でもわかりやすく解説しています。

    アンティークとなると高級で扱いが難しいと思われがちですが、そんな方にこそぜひ一度読んでみてもらいたい一冊です。きっとアンティーク時計に対する見方が変わるはずです!

    ご購入はコチラ

    <目次>
    ●初めてのアンティーク時計「基本の〝き〟教えます」

    ●憧れのブランド時計こそ狙い目はアンティーク
    ロレックス、オメガ、カルティエ/ティファニー、パテック フィリップ、ヴァシュロン コンスタンタン/オーデマピゲ、アメリカンブランド、ジャガー ルクルト&ルクルト、ルシアン ピカール、その他

    ●年代で紐解くアンティークの魅力
    1920〜1930年代 |1940年代|1950〜1960年代|1970年代

    ●ディリーユースしたい。タイプ別で選ぶアンティーク74本
    革・紐ベルト/ゴールド・ブレスレット/ホワイト・ブレスレット/レクタンギュラー&スクエアケース/ラウンドケース/イレギュラーケース/ハンターケース/ダイヤモンド

    ●美術工芸品としての気品を纏う贅を尽くした逸品時計
    ティファニー/パテック フィリップ

    ●長いお付き合いをするためにアンティーク時計取り扱い説明書

    ●憧れの時計と出合える時計専門店「シェルマン」

    ●これだけは知っておきたいアンティーク時計用語集

    ●スペシャルインタビュー
    アン ミカ/東原 亜希

    発売日 2014年9月20日
    定価 1,350円(税込)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「What time?no.003」発行

    What time?|ワットタイム?Vol.3タイムギアの姉妹誌として登場したフリーマガジン“What time?”
    3号目が9月10日より全国の主要時計SHOPの店頭に並び始めました!

    今回の表紙はモデル、タレントのマギーさん。時間の使い方や好きな時計などいろいろなお話をしてくれましたのでお楽しみに。

    そして今回の特集ページは、夏から秋へとシーズンが変わるタイミングに合わせて、“秋の新作ウオッチ”を一挙に紹介しております。
    最旬の“秋時計”を、
    “ファッションブランドの最新スタイル”
    “ジャパンブランドの新作ウオッチ”
    “オシャレ賢者が本気で惚れた注目ブランド”の3カテゴリーでかわいくかっこいい写真で一挙見せです。

    そのほかにも、大好評の“週5の毎日を楽しくするオシャレな仕事時計(今回はマニッシュなボーイズサイズがテーマ)”や、オシャレイラストレーターashimaiさんが街で見かけたカワイイ時計コーディネイトを紹介する“Watchウオッチング”も必見。

    レディースウオッチだけでなく、メンズウオッチもばっちり紹介しています。
    秋になり、服に合わせて時計も新しく気分を盛り上げましょう!

    “What time?”を配布している時計SHOPはコチラでチェック!

    発行日 2014年9月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「ドイツ腕時計 No.2」最新号発売

    GMスイスではなくドイツメーカーの腕時計だけをフィーチャーした、業界初の専門誌“ドイツ腕時計”。その第2号が完成しました!

    前号はグラスヒュッテとシュヴァルツヴァルト地方の二つの地域に興った時計産業の歴史と中心的なメーカーの紹介。それと、ドイツ時計の高い品質を支えるクオリティ基準について掘り下げてみました。
    それに対して今号は大きく二つ。ひとつは1845年にグラスヒュッテの時計産業を興したアドルフ・ランゲ。その時代よりさらに前の16~18世紀に遡り、ザクセン流時計作りのルーツを探るというものです。当時の歴史をひも解くべく、今回はドレスデンのツヴェンガー宮殿にある国立美術館ドレスデンを実際に取材しています。

    そしてもうひとつのテーマは、時計愛好家の方ならご存知の、かつてドイツ時計産業の西の要衝として栄え多くのムーヴメントメーカーやサプライヤーが存在した“フォルツハイム”を訪問。実際にケース、文字盤などのサプライヤーを取材。モノ作りの現場を通して高い品質の理由を探っていきます。

    詳細はコチラ

    ご購入はコチラ

    これら以外にも、最新作をクローズアップした巻頭企画「注目の新鋭たち」や、ドイツの時計産業と戦争をテーマにした「ドイツ軍用時計のDNA」など、他ではほとんど紹介されていない興味深い内容が満載です。

    発売日 2014年8月30日
    定価 1,250円(税込)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「What time? no.002」発行

    WT025月にタイムギアの姉妹誌として登場したフリーマガジン“What time?”。はやくも2号目が、全国の主要時計SHOPの店頭に並び始めました!

    2号目は女優の水川あさみさんが登場。オフの日の時間の過ごし方や、好きな時間などを語ってくれたインタビューページは必見です。

    特集では腕もとが目立つ夏まっさかりですので“夏時計”を、旬のトップスに合わせて紹介してみました。
    “ポロシャツ×ゴールドウオッチ”
    “クロップド×カラフルウオッチ”
    “マリン×空色ウオッチ”
    “ボタニカル×華奢ウオッチ”
    4カテゴリーで、オシャレでかわいいモデルを集めています。夏本番、大活躍してくれるはずなのでチェックしてみてください!

    他にも、連載コラム“週5の毎日を楽しくするオシャレな仕事時計”に加えて、今号からは新企画も登場。
    オシャレイラストレーターのashimaiさんが街で見かけたカワイイ時計コーディネイトを紹介したり、夏の野外フェスにオススメのメンズウオッチも紹介しているのでお見逃しなく!

    これさえ見れば欲しい腕時計が見つかるはず。
    お近くの配布SHOPをチェックして、ぜひ“What time?”を読んでください!
    “What time?”を配布している時計SHOPはコチラでチェック!

    発行日 2014年7月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • ゴールデンウィーク休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    ゴールデンウイーク期間中の休業日は下記のとおりとなります。期間中ご不便をお掛けすることもあると思いますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2012年4月28日(土) ~ 4月30日(月)
    ・2012年5月3日(木) ~ 5月6日(日)

    ※なお、5月1日(火)・5月2日(水)は通常業務となります。


  • ゴールデンウィーク休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
    ゴールデンウイーク期間中の休業日は下記のとおりとなります。期間中ご不便をお掛けすることもあると思いますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2013年4月27日(土) ~ 4月29日(月)
    ・2013年5月3日(金) ~ 5月6日(月)

    ※なお、4月30日(火)・5月1日(水)・2日(木)は通常業務となります。