• カテゴリー別アーカイブ Information
  • 「タイムギア Vol.23」2月28日 最新号発売

    タイムギアVol.23今号の表紙は大特集の “時計選びの最新KEYWORD”から、最新モデル、新上陸ブランド、トレンドデザインをテーマに特にオススメの時計をクローズアップして撮影。時計の面白さを再認識できる個性的で魅力的なモデルが満載です!
    第1特集は2018年春の注目モデルを厳選!
    ファッションウオッチは何といっても新作モデルの豊富さと、手頃な価格で手に入るのが大きな魅力。1万円台から射程圏内に入るファッションウオッチなら無理せず新しい時計を購入でき、シーズンごとにファッションに合わせて時計の魅力を楽しめます。そこで、タイムギア23号では、新作時計をメインテーマに“時計選びの最新KEYWORD、やっぱり時計は面白い!”と題して大特集を作りました。
    カテゴリー1のテーマは“1万円台〜4万円台まで、価格別で厳選したいま買うべき新作時計”。とにかく新しいモノが気になる人はカテゴリー2の“新上陸ブランド”。カテゴリー3は春夏にブレイクしそうなデザインやブランドを集めた“買いの3大キーワード”。今後、ブレイクしそうな“イギリス時計とフランス時計”、“40mm以下の小顔時計”、天然木を使った“ウッドウオッチ”と、3つのテーマで編集部が太鼓判を押すモデルを紹介しています。
    また、今号は2018年のスタートに合わせて、保存版の全52ページ別冊付録付き。日本で販売している約190ブランド(昨年の2月号より約20ブランド増加)を一挙に掲載し、カジュアルウオッチ界の全貌を把握できるブランドカタログです。今春の時計選びの参考に、ぜひチェックしてください!

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    発売日 2018年2月28日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」3月号(No.98)1月30日発売

    パワーウオッチNo.98今号の見どころは「これが時計好きのリアルな声だ! いま本当に買いたい腕時計130」と題した大特集企画と「勘所は“ムーヴメント”にあり!初めてのアンティークウオッチ」と題した恒例のアンティークウオッチ特集です。  
    ほかにも、日本刀をイメージした、唯一無二の腕時計を世界に向けて発信し、クラウドファンディングサイト“Makuake”でファンを拡大する新たなるメイド・イン・ジャパンブランド、MUSHA(ムシャ)の魅力をクローズアップした小特集、さらに「こんなときどうすればいい?腕時計トラブルA to Z」と題した企画では、大なり小なり機械式腕時計にはつきものの日常生活で起こりうる26のトラブル事例をもとに、その対処法とかかる費用を徹底リサーチしました。
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    発売日 2018年1月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 冬期休業のお知らせ

    お客様各位

    拝啓 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

    冬季の休業日は下記のとおりとなります。
    期間中ご不便をお掛けいたしますが、
    ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    ・2017年12月29日(金)~2018年1月3日(水)

    ※1月4日(木)より通常通り営業を行います。


  • 「2017-2018機械式腕時計年鑑」12月20日発売

    2017~2018機械式腕時計年鑑日本国内において正規に展開している高級時計ブランドばかりを集めた機械式腕時計年鑑。その2018年版が12月20日(水)に発売されます。今号は最多となる178ブランドを網羅。腕時計も562本を掲載しています。 また、2017年に各社から発表されたモデルから高級腕時計市場における潮流を読み取った巻頭特集「機械式時計は“個”の時代へ そして広がる実用性強化の波」も必見です。

    ご購入はコチラから

    発売日 2017年12月20日
    定価 2500円(税別)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」1月号(No.97)11月30日発売

    パワーウオッチNo.97今号の見どころは何と言っても「話題のモデル 15のテーマで振り返る 2017年注目の腕時計」と題した大特集企画です。早いもので2017年もあとわずか。17年の時計業界はバーゼルワールドの出展社数減少に象徴されるように、決して順風満帆ではなかったものの、時計ファン垂涎の新作や話題作が数多く市場に投入されました。下半期は主要グループを中心に売り上げを持ち直しているとの情報も見られ、時計業界が再び勢い付いてくれることを願うばかり。さて、そんな17年の時計業界では一体どんな腕時計が注目を集めていたのか。本企画では17年の時計業界を振り返るべく、話題を集めた時計を大集結! 
     さらに、前号に引き続き、今号でも編集部が読者に代わって2017年新作について本音で評価する『新作インプレッション』も実施。 ほかにも、時計ベルトの最新事情をクローズアップした「いま指名買いしたい 時計ベルト34選」やヴィンテージロレックスの個性派、ミルガウスを取り上げた「アンティーク審美眼」、1980〜90年代の腕時計をフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」などの小特集も充実。さらに今号は創刊16周年特大号ということで、計16名にSHC(ゾンネヒストリカルコレクション)が当たる16周年記念の豪華特別プレゼント企画を実施。今号も本誌ならではの見逃し厳禁な記事が充実です。  今号もビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!
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    発売日 2017年11月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 11月10日(金)最新号「Whattime? no.15」配布開始

    whattime?no.15長らくお待たせしました! 全国の時計ショップで最新号が順次配布開始です!!
    大特集“予算に合わせて買える、頑張った自分へのご褒美ウオッチ”ほか、
    ギフトシーズンの買い物に役立つ特集が盛りだくさんです!
    今号の表紙は映画、CM、モデルと幅広いジャンルで大活躍の“中条あやみ”さん。
    主演を務めた最新映画からプライベートまで語ってくれたインタビューも必見です!
    一つめのテーマは“価格別のご褒美ウオッチ”。
    1万円台から3万円台まで、予算に合わせてメンズモデル、レディースモデルを価格別で紹介します。
    二つめテーマは“人気6大ブランドの最旬アイテム”。数あるブランドの中から、いま特に人気の高い6つのブランドをクローズアップして、最新モデルを一挙見せです!
    大特集に加えて、年末のギフトシーズンのプレゼント選びに役立つ、大切な思い出を時計に刻む“ギフトウオッチセレクション”、
    いつものビジネススタイルにアクセントをプラスしてくれるお洒落な仕事時計をクローズアップした巻頭コラムもお見逃しなく。

    “Whattime?”を配布しているお近くの時計SHOPはコチラでご確認ください!

    発行日 2017年11月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.22」10月28日 最新号発売

    タイムギアVol.22“売れてる時計なんでもランキング”ほか、
    “時計好きのためのがジェットウオッチ”特集や、
    “ギフトウオッチ”特集など、
    盛りだくさんでお届けします!
    今号の表紙は大特集の “売れてる時計なんでもランキング”と“時計好きのためのガジェットウオッチ”から特にオススメの時計をクローズアップして撮影。今回も魅力的な時計が揃ってます!
    2つの大特集に加えて、イベントが多くなる年末のプレゼント選びに役立つ“ギフトウオッチセレクションズ”では、ギフト選びのポイントを解説しつつ贈り物に最適な腕時計を厳選。最近のトレンドであるシンプル系デザインにプラスワンの付加価値と個性を加えた“次世代のシンプル時計”と今号も他とはひと味違ったセレクトと企画で、ファッションウオッチ最新動向を紹介していきます。ぜひチェックしてみてください!

    ご購入はコチラへ

    発売日 2017年10月28日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.12」10月19日発売

    ロービートNo.12近年、アンティーク市場は特に人気モデルの高騰ぶりが際立っており、初心者にはなかなか手が出しにくい状況です。
    そこで、今号は「隠れた逸品教えます。」と題して、まだそれほど注目されていないながらも、意外とお買い得な実力派を編集部が厳選した大特集を企画しました。
    ピックアップしたモデルはロレックスのサンダーバードやオメガのコンステレーションといった名を知られつつもまだまだお値打ちなモデル。そしてユニバーサルのポールルーターやオメガのジュネーヴなど、実力の高さに反してあまり注目されていないモデルまでを、計34Pにわたって紹介していきます。
    また今回は、フリーポートであることから時計の中継地として賑わう香港の現地取材「究極のロレックスを求めて…」なども掲載しています。さらに、好評の連載ミリタリーウオッチ企画では、アメリカ軍用時計にスポットを当てているほか、
    ロレックスの最高峰に位置づけられているデイデイトを取り上げた中特集もお届けします。もちろん、前回からはじまった本田義彦氏による「JAPAN WATCH 再考」をはじめ、10回目を迎えたDr.川瀬のメンテナンス道「モバード」といった連載企画も。今回も愛好家も見逃し厳禁な充実した内容となっています。

    ご購入はコチラから

    発売日 2017年10月19日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」11月号(No.96)9月30日発売

    パワーウオッチNo.96今号の見どころは全国のショップへの徹底取材を実施した特集企画。「いま、買い得な時計教えます」と題して、並行ショップやユーズドショップで本当に買い得な時計とはなにかをテーマに、本誌編集部員が日本全国の有力ショップに出向いて徹底取材。時計販売の最前線で市場のリアルを最もよく知るショップスタッフの金言をベースに“本当に買い得な時計”をその理由とともに紹介。いままで注目していなかった意外なモデルと出合えること受け合いです。
     さらに、前号に引き続き、今号でも編集部が読者に代わって2017年新作について本音で評価する『新作インプレッション』も実施。今回は前号の倍以上、19本もの新作について、作りは良いのか、スペックはどうなっているのか、着け心地はどうなのかなど、新作の気になるポイントを様々な角度から検証。良いところもイマイチなところも包み隠さず紹介しました。
     また、軍制式採用モデルやミルスペックに準拠した本格派だけを厳選して紹介した「本格軍用時計傑作選」、さらに日本に初上陸したブランドや日本でのリ・ローンチを開始していま注目のブランドをクローズアップした「新上陸&再上陸ブランド大研究」など、今号も本誌ならではの見逃し厳禁な記事が充実。  ほかにも、ヴィンテージロレックスの花形のデイトナを取り上げた「アンティーク審美眼」や1980〜90年代の腕時計をフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」などの小特集も充実。  今号もビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

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    発売日 2017年9月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841