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  • 「パワーウオッチ」3月号(No.104)1月30日発売

    パワーウオッチNo.104  今号の見どころは何と言ってもコレ! 本誌恒例の大好評企画「最新なんでもランキング 2019年版」と題した大特集です。2年ぶりの実施となった、時計にまつわる様々な情報をランキング形式で紹介する「なんでもランキング」。 2012年にスタートし、13年、15年、17年と大好評を博した人気企画を最新情報にアップデート! 恒例の読者の欲しい腕時計ランキングはもちろん、世界最高のスペックをもつモデルをクローズアップしたベストスペックランキング、世界で最も高額な時計など、見ているだけで“へぇ~”とため息が漏れる時計から思わず欲しくなる身近な時計まで編集部の独自の切り口で、ドドッと一気に大紹介! 今年も深遠なる驚きの時計の世界に迫りました。 そして、もうひとつ見逃せないのが「ビギナー必見! “使えるアンティーク”の選び方」と題した新年1号目の恒例となっているアンティークウオッチの総力特集、2019年版です。 長い歴史を経ているからこそもたらされる経年変化や味わいは、アンティークウオッチの大きな魅力で、見ているだけでも満足はできますが、やはり実際に着けて楽しみたいという人はそれ以上に多いはず。そこで、今回は日常に使えるアンティークを選ぶポイントを改めて初心者にもわかりやすく解説しました。さらにもうひとつ注目なのは「スイス以外の機械式ムーヴ大研究」。“高級時計=スイス製”と、ある種のステイタスシンボルとして、とかくスイス製ばかりが評価される傾向にある機械式ムーヴメント。では、それ以外の国はどうなのかといえば、スイス製とはまたひと味異なる、魅力と見どころを備えた素晴らしい機械式ムーヴメントが存在しています。 本企画では、そんなスイス以外の国々が手がける機械式ムーヴメントをクローズアップ! スイス製とは違う魅力とは、どんなところなのか。さらにはそんな魅力的なムーヴメントを搭載した腕時計はどんなものがあるのかを詳しく解説しました。 ご購入はコチラへ

    発売日 2019年1月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「2018-2019機械式腕時計年鑑」12月20日発売

    2018~2019機械式腕時計年鑑日本国内で正規展開している高級時計ブランドのイヤーブック、機械式腕時計年鑑の2018~2019年版です。刊行10年目となる今号は2018年の新作情報をメインに、全212ページ、183ブランド、565本の時計を収録。 新作の傾向を総括した巻頭特集では「需要喚起を見込んでさらに加速する堅実化」と題して2018年の高級時計市場を振り返ります。
    カルティエのサントス ドゥ カルティエやロレックスのデイトジャスト 36など、2018年に発表された最新の技術によってさらに成熟度を増してきたデイリーウオッチの数々を筆頭に、機能に個性をプラスするGMT&ワールドタイマー、戦略的な価格を提示する多機能コンプリケーション、60年代から70年代へとシフトしてきたリバイバルデザイントレンド、そして日本市場で年々その存在感を増すメイド・イン・ジャーマニーなど、市場を席巻するキーワードとともに2018年の高級時計市場を読み解きます。
    また、「時計テクノロジーの到達点」と題し、表紙にも登場しているウブロのビッグ・バン トゥールビヨンクロノグラフ カテドラル ミニッツリピーター サファイアの紹介記事、気になるトピックにフィーチャーしたコラム記事や全国の優良高級時計店を紹介した「Special Shop Selection」なども必見。高級時計ブランドのいまがわかる腕時計好きにオススメの1冊。

    ご購入はコチラから

    発売日 2018年12月20日
    定価 2500円(税別)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」1月号(No.103)11月30日発売

    パワーウオッチNo.103  今号の見どころは何と言ってもコレ!
    「今年の傾向を総決算! 編集部が注目した10のキーワードで振り返る 2018年注目の腕時計」と題した大特集です。 今年の時計業界はバーゼルワールドの衰退が物語るように新たな時代に適応するべく変化が求められる出来事が非常に多かったように感じます。そこで、18年の時計業界を振り返る大特集を実施しました。
    毎年恒例となったショップで売れた腕時計をランキング形式で紹介する「本当に売れた 腕時計ランキングBEST30」のほか、「現行モデルのプレミアム化」「高騰スポーツアンティーク」など、編集部が気になった10のテーマから象徴的な出来事や腕時計をクローズアップ! “そういえば、今年はどんな時計があったっけ?”と、うろ覚えの方も、この特集を読めば18年の時計業界で起こった出来事がわかる内容です。
    ついでに2019年以降、どんな時計に注目するべきかも見えてくるはず!?。そして、もうひとつ見逃せないのが「コレは良い”というオススメだけを厳選紹介 いま買うべき時計ベルト教えます!」と題したベルト企画です。本企画では、時計ベルトにスポットを当て、いまどんな時計ベルトが人気なのか、どんなものを買うべきか、編集部オススメのブランドやアイテムだけを厳選して紹介しました。
    ほかにも「編集部が実機で大検証 話題の新作インプレッション」と題した恒例企画では、いま話題のオメガの限定レアモデル。スピーディ チューズデー “ウルトラマン”もいち早く実機を撮影し、その魅力編集部ならでは視点からインプレッションしています。
    ご購入はコチラへ

    発売日 2018年11月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.25」10月29日 最新号発売

    タイムギアVol.25今号の表紙は大特集の “いま蘇る70〜90年代の名作、復刻モノが熱い!”を中心に、オススメの時計をクローズアップして撮影。いま人気のモデルがひと目でわかる“2018年を総決算。いま注目の腕時計”など、今号もカジュアルウオッチ界の最新動向を一挙に紹介していきます。
    第1特集は“いま蘇る70〜90年代の名作、復刻モノが熱い!”
    今季は、レトロだけど今見ても斬新な復刻系モデルに注目です.ここ数年、高級時計の世界では、過去に製作したヘリテージからインスパイアされたモデル、オマージュを捧げたデザイン、さらに素材にもこだわった完全復刻ブランドが増えています。この特集では、高級時計界の影響を受けつつカジュアルウオッチでも存在感を増している“復刻系モデル”の最新動向、魅力、おすすめのモデルをセレクト。
    また、年末号の恒例企画である、全国の時計ショップへのアンケートを元にしたランキング特集も必見。2018年を締めくくる新作が各社から出揃うこの季節。クリスマスや忘年会など、イベントごとを前にそろそろ新しい時計が欲しくなっている時計好きは多いのではないでしょうか。そこでタイムギアの最新25号では、“2018年を総決算。いま注目の腕時計”と題して、今年に発売された時計のなかから本当に売れたモデルだけを厳選。そのほかにも、“スマートウオッチ最新研究”も注目です。

    ご購入はコチラへ

    発売日 2018年10月29日
    定価 810円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.14」10月20日発売

    ロービートNo.14今号の大特集では、いまやアンティーク業界においても見逃せない存在となってきた“70年代モデル”にスポットを当てました。なかには、“70年代モデルはアンティークと見なされない”というご意見があるかもしれませんが、近年の70年代リバイバルブームが示すとおり、この時代特有の独特なデザインが世界的にも再評価されたいま、『LowBEAT』ならではの視点で、この時代特有のデザインを再考しています。
    また特集では“スペースエイジ”、“モータースポーツ”、“カラー文字盤”、“ラグジュアリースポーツ”、“デジタル”の五つのカテゴリーに分けて、それぞれのデザイン特徴や時代背景などにも迫っていきます。
    さらに今号は、もうひとつの柱としてロレックスのGMTマスターを取り上げています。1955年に発表されたファーストモデルからGMTマスターIIを含む5桁レファレンスまで、歴代モデルの変遷だけでなく、相場感や購入のポイントまでを解説しています。
    また、今号では読者からの要望も多くいただいていた懐中時計の中特集も。「はじめての懐中時計」と題して、国別で購入のポイントを解説しています。もちろん『国産腕時計』増補版の執筆者で知られる本田義彦氏による「JAPAN WATCH 再考」や「Dr.川瀬のメンテナンス道」など、連載コラムも見逃し厳禁な充実した内容となっています。
    ご購入はコチラから

    発売日 2018年10月20日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」11月号(No.102)9月29日発売

    パワーウオッチNo.102  今号の見どころは大きく三つ。ひとつ目は「進化する腕時計 そのハイテク最前線に迫る」と題した企画。
    設計から完成に至るまで、現代の時計において様々な製造工程で、もはや欠かせない存在となったハイテクノロジー。そこでハイテクノロジーが具体的にどのようなカタチで用いられ、時計製造にどんな恩恵をもたらしているかを本特集でクローズアップ。
    そして二つ目は「いま、時計ツウが注目する 時計選びの極意教えます」と題した企画です。
    “価格が高くて買いづらい!”と、時計好きの間で叫ばれはじめて久しい現在の高級時計市場。そんななかで売れている時計といえば、ロレックスに代表されるようなリセールバリューの高い一部のブランドや市場で高い人気を誇る定番や一部のレアモデルとなっているのが現状です。いまユーザーの時計を選ぶ目はかつてないほどシビアになっているものの、時計を買う楽しみというのはリセールバリューや市場人気だけではないはず。市場の変化とともにお買い得な時計、魅力的な時計というのも少しずつ変化していくものです。そこで本企画ではいま、時計ツウが注目している魅力的な時計を取り上げ、その魅力や購入の際に注意したい、時計選びの極意に迫ります。
    ご購入はコチラへ

    発売日 2018年9月29日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「ゼロからわかるロレックス 改訂版」8月30日(木)発売

    ゼロからわかるロレックス改訂版高級腕時計の専門雑誌「パワーウオッチ」に連載された“ロレックス通信”。
    全10回にわたる同連載を1冊にまとめ、2015年に発行した「ゼロからわかるロレックス【完全保存版】」は、 発売からわずか10カ月で増刷が掛かるほどに読者から高い評価を得てロングセラーとなりました。しかしながら、この1、2年でロレックスの並行輸入市場における実勢価格は、かつてないほどに高騰するなど、状況は一変してしまいました。本書は、そんな現況を踏まえて再編集。新型モデル情報、並行市場の実勢価格、そして買取相場などを、最新のものにアップデートした「ゼロからわかるロレックス【改訂版】」です。
    ご購入はコチラへ

    発売日 2018年8月30日
    定価 1620円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ」9月号(No.101)7月30日発売

    パワーウオッチNo.101  今号の見どころは大きく二つ。なんといっても注目は「パテック フィリップ大研究」。
    “世界最高峰の時計メーカー”、“至高の時計ブランド”など、数多くの賛辞とともに紹介されている パテック フィリップ。目の肥えた時計愛好家のみならず、その名は最上級の代名詞として多くの人に認知され、読者のなかにも“いつかはパテック フィリップ”と、憧れを抱いている人は多いのではないでしょうか。数多くの時計ブランドが存在するなか、なぜパテック フィリップは高い評価を得ているのか。改めてその魅力を紹介するとともに、以前とはやや異なるパテック フィリップの最新市場動向についても解説しました。また、前号にて100号記念として実施した特別企画“本誌を飾った時計たち”のなかで創刊から16年半にわたる本誌の軌跡を振り返るとともに、時計市場のトレンドや相場の移り変わりを俯瞰的に紹介しましたが、いまと昔でずいぶん人気ブランドや人気モデルが大きく変わっていることが浮き彫りに。
    そこで今回は、いまと昔で人気モデルや市場にどんな違いがあるかを徹底調査し、人気ブランドの最新市場をレポートしてみました。
    ほかにも、本誌読者からよく聞かれる“予算20万円台の良い時計が知りたい”という声にお応えし、 現代の製造技術の進歩により力の入った力作も多く現実味があり、読者が最も気になる“予算20万円台”というプライスゾーンから魅力的な時計を編集部員が厳選し、徹底的レビュー。実機を眺めて、触って、試着したリアルな意見なので、購入の際に参考になることうけあいのお役立ち企画も掲載。
    今号も勢い衰えることなく、本誌ならではの充実の記事とビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!
    ご購入はコチラへ

    発売日 2018年7月30日
    定価 850円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841