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  • 最新号「Whattime? no.013」配布開始

    whattime?no.13今号の表紙は映画やドラマで大活躍の土屋太鳳さん。
    インタビューも必見です!
    大特集は最新トレンドがわかる“秋冬最新ウオッチガイド”人気ファッションブランドの腕時計からデイリーに最適なジャパンブランド、さらにスタッフのイチオシまで紹介していきます!
    一つめのテーマは“人気ファッションブランド”時計と洋服のコーディネイトを中心に、最新モデルを紹介します。
    二つめテーマは“ジャパンブランド”。着けやすいスタンダードなデザインと便利な機能で、デイリーに最適な国産ウオッチを一挙見せです!
    三つめのテーマは“スタッフのイチオシモデル”。スタイリストと編集長が新作モデルのなかから選んだオススメモデルをクローズアップしていきます。
    大特集に加えて、大切な人への贈り物や自分へのご褒美を見つけられる“厳選ギフトウオッチ図鑑”、いつものビジネススタイルにアクセントをプラスしてくれるお洒落な仕事時計をクローズアップした巻頭コラムもお見逃しなく。

    “Whattime?”を配布しているお近くの時計SHOPはコチラ

    発行日 2016年11月10日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.19」最新号発売

    タイムギアNo.19今号のメイン特集は2016年の新作時計をクローズアップした“新作時計60選”。“3針”、“個性派”、“機械式”、“クロノグラフ”、“国産”、“カレンダーモデル”の六つのカテゴリーを立てて、2 0 1 6年の秋冬に発売される新作モデルを、細部の作り、デザイン、機能などを吟味しつつ編集部が厳選。実際に時計を見て触って着けて、その魅力を解説していきます。年末の買い物の予習にぜひ活用してください。
    大特集のほかにも、毎年年末の恒例企画となっている“本当に売れた時計ランキング”も掲載。全国の時計ショップへのアンケートと取材をもとに今年売れたモデルをリアルに、そして一挙に30位まで紹介していきます。
    そのほかにもイベントが多くなる年末のプレゼント選びに役立つ“厳選ギフトウオッチ図鑑”、ヨーロッパの時計とは異なる進化を続けるアメリカの時計に焦点を当てた“いま、アメリカ時計が面白い。”など、今号も他とはひと味違ったセレクトと企画で、カジュアルウオッチの最新動向を紹介していきます。
    さらに今号は、タイムギアの姉妹誌として全国の時計ショップで配布されているフリーマガジン“Whattime?”の13号が特別付録として先行公開。表紙とインタビューに土屋太鳳さんが登場した13号の本誌は11月10日に配布開始ですが、それに先んじての付録なので、ぜひチェックしてみてください!

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    発売日 2016年10月28日
    定価 750円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「LOW BEAT No.10」発売

    ロービートNo.10今号は、発刊5周年を記念して32ページの増ページでお届けする特大号です。
    巻頭ではその記念企画として「毎日使えるアンティーク時計」をテーマに、読者や本誌に登場してくれた、あるいは連載コラムを担当するアンティーク愛好家。そして時計ジャーナリスト兼時計専門誌クロノス編集長の広田雅将氏ほか業界の専門家など、いつもロービートを支えてくれているみなさんが選んだムーヴメント25機を紹介。
    なぜ支持されるのか、その理由を購入ポイントなども交えながら解説します。まさにビギナーも必見です。
    また、本誌初企画となるスポーツ系ロレックスの記事「1500系キャリバー搭載 サブマリーナ」は、自動巻きムーヴメントの傑作といわれるCal.1530から始まる1500系のムーヴメントを搭載した1960年代のサブマリーナに焦点を当てた特集。1500系はなぜ傑作と言われるのか。そして、当時販売されていた3種類のサブマリーナについてもその違いや特徴、歴史的経緯などを詳細に解説します。
    前号から続くミリタリーウオッチの中特集、2回目はいまでも使える軍用時計として最も有名な「イギリス軍用時計」をクローズアップ。そのほかにもアンティーク解体新書 File No.05「モバード」やDr.川瀬のメンテナンス道「ブレスレット」などの連載企画も必見です。

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    発売日 2016年10月20日
    定価 1890円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ11月号(No.90)」最新号発売

    パワーウオッチNo.89  2016年も多くのブランドから様々な新作が発表されましたが、それら新作のスペック情報に注目し、本当はどんな実力を秘めた時計なのかを紹介した情報や記事というのは、実はそれほど多くありません。そこで今号の大特集では、このスペック情報から見た新作の実力をクローズアップしました。スペック情報から善し悪し見分けようとする場合、どんなところに注目すれば良いか、そしてどんなスペックが良い時計の条件かを解説するほか、ロレックスをはじめ2016年話題の新作28機種の実力を徹底検証しました。
    そして、今号は本誌ならではの特集記事も充実。ひとつは近年、実力派イタリアンウオッチブランドとして注目を集めるロックマンの本国ファクトリーの全貌を現地徹底取材でお届けする「ロックマン 情熱の時計作り」。
    そして、もうひとつは、時計マニアから絶大な評価を得るほか、ここ数年の復刻ブームの牽引役としても注目のヘリテージコレクションにスポット当てた「ロンジン ヘリテージ大研究」の2本。
    いずれも本誌でしか読めないユーザー視点に立った記事ですが、特にロンジン ヘリテージ大研究では、バーゼル未発表の最新モデルについても詳しく紹介しています。また、モーリス・ラクロアの新コレクション“アイコン”の魅力に迫った「アイコンの真価」や国産ブランドTOMORAの新展開にスポットを当てた記事など、いま注目を集めるブランドの魅力を掘り下げたブランドクローズアップ記事も多数掲載しました。
    ほかにもスポーツロレックスをテーマにした「アンティーク審美眼」、1980〜90年代の腕時計をフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」など、好評連載企画も充実。

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    発売日 2016年9月30日
    定価 770円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「1970~00 傑作腕時計図鑑」発売

    傑作腕時計図鑑すでに生産終了となってしまった1970〜2000年代初頭の腕時計に焦点を当てた唯一の時計専門誌です。70年代におけるクォーツ時計の台頭によって、時計産業構造そのものが一から見直しを迫られるなど、70~90年代のスイス時計産業は、終焉、そして復権へと、まさに変革の時代と言っても過言でありません。
    しかしながら、ふとその時代の時計たちに目を向けてみると、試行錯誤を繰り返した時代だからこそ生まれた、現代につながる傑作が多いことに驚かされます。それにもかかわらず、これまではあまりスポットライトがあたらなかったことも事実です。そのため一部の愛好家を除いては、その実態があまり広く知られていません。
    そこで本書では、アンティークウオッチでもなくユーズドとひと言でくくるにも惜しいこの時代の時計たちを、アンティークウオッチの次(ポスト)にくる価値ある存在として“ポストヴィンテージ”と命名、その魅力を再考することに主眼を置きました。巻頭特集では70年代〜00年初頭までの歴史的経緯についてあらためて解説すると同時に、現在でも人気の12ブランドをクローズアップ、当時の動きや購入にあたって注目したいモデルについて、現在の価格相場などの情報を交えながら紹介しています。

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    発売日 2016年8月31日
    定価 1296円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ9月号(No.89)」最新号発売

    パワーウオッチNo.89 今号は、今年最大の注目作であるロレックスのニューデイトナをはじめ、ついに日本上陸を果たしたロレックス最新作の実機の撮影に成功!どこよりも早く実機で検証した「ロレックス新作スペシャル」は何と言っても見逃せません!
    そして、見どころのひとつは「ミリ顔時計を楽しもう!」。戦場という過酷な環境下で、道具としての実用性だけを求められたミリタリーウオッチ。とかくその無骨なデザインや機能ばかりが注目されがちですが、このところはファッショントレンドにおけるミリタリー人気を受けて、コアなミリタリーファンだけでなく幅広い層からも注目を集めています。加えて、時計業界的にもミリタリーはトレンドのテーマです。そこで、今回は見た目重視のライトなものから、軍採用のヘビーなものまで、いまが旬の“ミリ顔時計”をクローズアップしました。
    さらに、本誌ならではの特集記事も充実。ひとつは日本に正規輸入代理店がなく他誌ではほとんど取り上げられることのないチュードルにスポットを当てた「チュードル大研究」。そしてもうひとつは、いまや雲上ブランドの一角を占めるブランド、A.ランゲ&ゾーネのお得かつツウな買い方を提案する「USEDランゲを買う。」の2本。いずれも本誌でしか読めない、ユーザー視点の記事になっています。また、ペキニエ・マニュファクチュール、テッラ・チエロ・マーレ、ガーミンなど、いま注目されているブランドの魅力を掘り下げたブランドクローズアップ記事も多数掲載。

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    発売日 2016年7月30日
    定価 770円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「PREMIUM ROLEX」発売

    プレミアムロレックス実用時計の王者として創業から110年の歴史を刻んできたロレックス。
    ステンレススチール製の工業製品として作られたロレックスのヴィンテージウオッチは、その希少性とコレクターの好奇心を刺激する多彩なイレギュラーモデルの存在から、アンティーク市場では工芸品的な時計や美術品と並ぶほどの市場価値をもち、なかには億単位で取り引きされるほどのモデルが多数確認されています。
    本書は、腕時計専門誌「パワーウオッチ」の第50号(2010年1月発行)から75号(2014年3月発行)にわたって連載された「プレミアムロレックスを探せ」の記事をもとに、さらに世界的オークションハウス、クリスティーズや世界でも指折りのコレクターへの再取材によって得られた新たな情報を加えて再編集し、ヴィンテージロレックスの最新動向と希少なアーカイブを1冊にまとめたものです。
    ヴィンテージロレックスがパテックを超えるほどの評価を得ている理由から、「ポールニューマン」「キリー」などのマニア垂涎のスペシャルモデル、さらに日本ではまだほとんど知られていない 「Wスイス」や「ソロ」など、新たに発見された超希少モデルまで、実物を細部まで撮影して紹介しています。

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    発売日 2016年7月21日
    定価 1620円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「タイムギア Vol.18」最新号発売

    タイムギアVol.18今号の表紙は2大特集の “ジャパンブランドの最新形を探る”と“ミニマル時計がいまこそ欲しい。”をクローズアップするデザインです。2つの特集をわかりやすく紅白の色で分けて、少しジャパンブランド特集を意識した雰囲気に仕上げてみました。

    第1特集は欧米とは違った魅力に注目! “ジャパンブランドの最新形を探る”
    スイス、イタリア、ドイツ、北欧など国ごとに独自の進化を遂げている腕時計。しかし、そんな並み居る時計立国のなかでも、突出した技術力、審美眼を生かすことで独自路線を切り開いて来たのがジャパンウオッチです。この特集では現在では海外ブランドもトレンドセッターとして注目する日本の時計ブランドを改めてクローズアップ。“先進機能”“職人技術”“注目の新興ブランド”の3つのテーマごとに、最新動向、注目のブランドを独自の視点で紹介していきます。
    もうひとつの大特集のテーマはズバリ、“ミニマルデザイン”。“ミニマル”とは、1960年代に美術の分野で展開した“ミニマリズム”から展開した、要素を削ることで機能やデザインの美しさを際立たせていくデザインスタイルのこと。ファッションウオッチ界では昨年あたりから、シンプルなデザインがトレンドになっていますが、その人気の理由と、単なるトレンドでは語り尽くせないミニマルデザインの時計の魅力を3つのテーマでじっくり解説。じっくりと眺めれば眺めるほど魅力が増していく、ミニマルデザインの見所を紹介していきます。
    2つの大特集のほかに、今号は綴じ込み付録 “ゼロからわかる腕時計の基礎知識&正しい使い方ガイド”も必見。ほかにも、亜熱帯並に高温多湿な環境となってきた日本の夏に向けた特集、“日本の夏を快適に過ごす腕時計の選び方”や、大好評の連載企画“日本未上陸ブランドを探せ!”など、今号も他とはひと味違ったセレクトと企画で、2016年夏のファッションウオッチ最新動向を紹介しています。

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    発売日 2016年6月28日
    定価 750円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 「パワーウオッチ7月号 (NO.88)」 最新号発売

    パワーウオッチNo.88見どころは本誌過去最大ボリューム、全94ページの「バーゼルワールド 2016 新作速報」。バーゼルワールド2016にて発表された全142ブランド、500本超の新作時計掲載。編集部独自の視点で新作を紹介したパート1、注目のブランドだけを厳選して紹介したパート2、そして編集部が足を棒にして探してきた、上陸の期待高まる日本未上陸ブランドの新作を紹介したパート3と、三つのパートから今年の新作をお届けします。
    そして、今号からアンティークウオッチ審美眼では、アンティークロレックスにテーマを絞った特別連載をスタート。第1回目となる今回は「見極め方の極意を知る/前編」と題し、スポーツロレックスの購入時に役立つ失敗しないための極意のひとつ、オリジナル度の見極め方に迫りました。
    また、現行品やアンティークの価格が高騰するなか、クオリティの高いも名品もあるに、なぜかお値打ち価格のモデルがゴロゴロ存在している1980~90年代の腕時計にフィーチャーした「ポストヴィンテージのススメ」も本誌ならではの企画として見逃せません。もちろん、今号も気になる時計情報を独自の視点で解説した「ブランニュー・スクープ」「個性派時計のススメ」など、コラム記事も充実。
    今号もビギナーからマニアまで満足すること受け合いの濃密な内容。見逃し厳禁です!

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    発売日 2016年5月30日
    定価 820円(税込み)
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841

  • 5月20日(金)最新号「Whattime? no.12」配布開始

    whattime?no.12

    今号の表紙はいつもと違う初の試みで、イラストレーターのashimaiさんにお願いしておしゃれなメンズを描いてもらいました!
    大特集はシャツに恋する腕時計“夏のトレンドシャツ&ウオッチスタイル”夏のマストアイテムである“シャツ”と“新作時計”のおすすめコーディネイトを紹介していきます!
    これまでレディースモデルをメインに取り上げてきた“Whattime?”ですが、2016年夏号の大特集は、メンズの新作が増えてくる時期に合わせて、初めてメンズモデルオンリーで構成。5つのスタイルを設定して、夏のマストアイテムであるシャツと腕時計のコーディネイトを紹介していきます。
    大特集に加えて、夏気分を盛り上げるホワイトカラーの腕時計、1本で2度おいしい換えストラップ付きの時計をクローズアップした巻頭の“Trend NEWS”や、人気ブランドの最新モデルをいち早く紹介する“NEW WATCH COLLECTION-夏コーデを輝かせる新作時計”もお見逃しなく。

    “Whattime?”を配布しているお近くの時計SHOPはコチラでご確認ください!

    発行日 2016年5月20日
    出版社 シーズ・ファクトリー
    連絡先 03-5562-0841